2017年7月 8日 (土)

第87回 J専レッスン

今日は朝、塾のパズル道場というのにいってから、家で主にラデツキーマーチの練習。

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】

〇青空へ飛び出せ
  音作り (宿題だったが、ほとんどなにもできず、車の中でCD聞きながら楽譜を見ただけ。)
 ⇒ 次回までに1ページだけやってこようか。

【EF地区ファイナル準備】

演奏順や注意事項などが書かれた紙をいただいた。

○ FF15メドレー
・リバーブなしで練習してリズムを整えよう
[5] ベースは足を離さずに安定してリズムを刻もう
[8] 足のリズム、1拍目、3拍目を強く。左手を適当に弾かずに和音ごとに全部弾きなおそう。
[9] 左手、ワルツのリズムをしっかり弾こう。右手のメロディが歌えるように左手は3拍子を安定させよう。
[11] ここから横の3拍子に。右手のバイオリンはボウイングを意識しよう。
[10] の音に戻ったとき、また縦の3拍子のイメージ。12に入る前の転調してくところ。一拍目の音をしっかり弾いて。

グループ

最後の15分だけ。それまでパパはモスバーガーで仕事やら、地区ファイナルの注意事項の紙を学習。
仕事に没頭してしまい、教室に戻るのが遅れてしまった。

〇 即興演奏の練習 
   ハ長調、イ短調、ハ長調、 (ヘ長調、ハ短調)
 
☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ7
  6ページ: レインボーランド ⇒ 下のパート
 26ページ: チゾルム街道 ⇒ 変奏

○ ジュニアアンサンブル7
  8ページ:  ⇒ メロディ
 16ページ:  ⇒ テーマ
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [3]
 

〇ラデツキー行進曲 (9月向け)
Cまで弾いてくる。

2017年6月28日 (水)

YouTube チャンネル登録者1000人突破

3年ほど前に開設したYouTubeチャンネル「Haruya's Violin」
http://www.youtube.com/c/HaruyasViolinChannel


Youtube999trm今日ついにチャンネル登録者1000人を超えた。
このスクリーンショットは直前の999人だったときのやつです。 ヤッタネ! 登録してくださった皆さん、ありがとうございます。

2017年6月25日 (日)

J専発表会(3年目)

泉公会堂にて。今回はEF店大会から3週間しか時間がないので、また、3週間後に地区ファイナルも控えているので、同じ曲(Final Fantasy 15メドレー)を発表しました。

2017年6月24日 (土)

第86回 J専レッスン

個人エレクトーン

【発表会準備】
○ FF15メドレー
4分に入ったことを確認
3Bに入る前のところの右手アウフタクト部分、ピアノの音だと不自然なので後続フレーズとつながるようStrings かブラス音に右手だけ切り替わるregistrationを新たに作りましょう。


【エレクトーンStep6】

〇君をのせて
⇒ Bm/Dのコードのところがあやしい。

☆宿題。 ⇒青空へ飛び出せをやってこよう。


グループ

3年目に入ってからはレッスン時間が90分に変わった。保護者同伴ルールも変わり、完全同伴の日はなくなり、普段は終了15分前から、月の終わりのレッスンは30分前からという形となった。それで本日は月の終わりのレッスンということで30分前からの同伴の日ということになる。1時間暇をつぶす必要があるので、いつもモスバーガーに行くことが多い。

〇 ピクニック
〇 即興演奏の練習 
   ハ長調、イ短調、ハ長調、
 
☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
  4ページ: ピクニック ⇒ 伴奏ぜんぶ
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [2]
 
○ ジュニアソルフェージュ7
  6ページ: レインボーランド ⇒ 下のパート
 26ページ: チゾルム街道 ⇒ 両手
 41ページ:  ⇒ かく

〇ラデツキー行進曲 (9月向け)
Bまで弾いてくる。

2017年6月17日 (土)

第85回 J専レッスン

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】
〇勝利の行進
⇒[B]の三連符の前に勝手にレの音いれないで。
⇒EXPかけすぎ・・・おかしい
でもまあ、だいたいいいので合格

〇君をのせて
⇒ 本日は右手のみ
⇒ 次回全部弾いてきてね


【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー
4分に入るようどこをけずるか考えてこよう。

グループ

〇 ハロー・ドーリー
〇 即興演奏の練習 
   ハ長調、イ短調、ハ長調、
 
☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
  4ページ: ピクニック ⇒ メロディ 伴奏ベース
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [1]
 
○ ジュニアソルフェージュ7
  6ページ: レインボーランド ⇒ 意味
 26ページ: チゾルム街道 ⇒ 右
 43ページ: 音程 ⇒ かく

〇ラデツキー行進曲
2ページ目1段目の最後まで弾いてくる。

2017年6月 4日 (日)

エレクトーン発表会 (Electone Festival 2017)

間違いだらけの演奏でしたが、EF2017特約店大会で小学校低学年部門の金賞を一応いただけました。
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1. Encroaching fear
2. Hunt or be hunted
3. Valse di Fantastica
4. Main Theme from Final Fantasy
----------
前日にリズムやら楽譜直したりしている世界だったので、圧倒的に練習不足でしたが、構成企画・耳コピ・採譜・音作り・リズム打ち込み・練習・・・と冬から半年間頑張ってきました。パパもPCでの楽譜打ち込みやらリズム組みなどは手伝いましたが、耳の良さはもう完全にはるやが上ですね。これから1か月弾きこんだり小改修を加えたりして、地区ファイナルに臨みたく思います。
http://jp.yamaha.com/products/musical-instruments/keyboards/el-organs/electone_station/event_concert/yee/


以下、後日いただいた講評


迫力のある演奏でしたね。フレーズの歌い方や、どこからどこまで1フレーズで歌うのか、など考えてみましょう。より表現豊かな演奏になります。
音の長さについても考えてみましょう。音符と同じぐらい休符の長さも大切です。
ブレスのとり方、弾きはじめだけでなく音を切るときもより丁寧にできるとよいです。
アーティキュレーション、フレーズ間、1曲通しての表現などを考えてみましょう。
表現したい気持ちがよく伝わりました。楽器によっても表情が工夫されており
とても良かったです。間の表現についても考えてみると良いです。音楽の流れが
止まってしまわないよう、リズムだしなども気を付けましょう。タイムオーバーだそうです。
次に向けてアレンジやテンポなど見直してください。頑張ってくださいね。



メモ: タイムオーバー17秒

2017年6月 3日 (土)

第84回 J専レッスン

個人エレクトーン

【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー

グループ

〇 デキシーランド
   ⇒ 最後までしあげ 
  ☆ 音符と休符の長さを注意して

☆宿題
○ ジュニアアンサンブル6より
  8ページ: デキシーランド ⇒ 伴奏

○ ジュニアソルフェージュ7
 44・45ページ: 音符と休符の長さ ⇒ かく
 24ページ: パパが見つけてくれたおむこさん ⇒ 右 へ変

○ ジュニアアンサンブル7
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [1] ひく
  4ページ: ピクニック ⇒ ばんそう
 
 ラデツキーマーチを次回合わせるから弾いてくること。

2017年6月 1日 (木)

コレルリ - クーラント


スズキ教本7巻の2曲目。コレルリのクーラントです。ヘミオラのところの八分音符にスタッカートついてるのを最初見落としていましたがちゃんとつけて弾くようにしました。ヘミオラという言葉も教えました。

モーツァルトとセットで一応合格。次はヘンデルのソナタ1番

モーツァルト メヌエット


スズキ7巻最初の曲。モーツァルトのメヌエットです。とりあえず合格しました。

付点8分+16分音符の16分音符を鋭めかつしっかりひくこと。2巻の二人の擲弾兵でやったのと同じだね! なんてことをやりました。

後半(トリオ部)7ポジションまで上がるとこがあります。7ポジションは初登場かな?ハイポジションは音程に自信なくて、ついつい音が小さくなるというパパと同じ悩みの克服なども課題でした。克服できてないけどね。トリオ部冒頭の5ポジションでの伸指も、そこでビブラートがかけられるかというゲーム(得点ポイント)がそこにあるわけで、決まるとかっこいいんだけど難しいよね~ って感じ。

2017年5月27日 (土)

第83回 J専レッスン

個人エレクトーン

【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー

グループ


〇 ツァラトゥストラはこう語った 
〇 ピクニック

☆宿題
○ ジュニアアンサンブル6より
  8ページ: デキシーランド ⇒ 伴奏
 16ページ: 春を待つウクライナの娘 ⇒ クラリネットかく

○ ジュニアソルフェージュ7
  4ページ: Spring Has Come ⇒ きく うたう
 10ページ: クラプフェンの森で ⇒ うたう
 24ページ: パパが見つけてくれたおむこさん ⇒ 両手

○ ジュニアアンサンブル7
  4ページ: ピクニック ⇒ 右手ひく
 26ページ: ツァラトゥストラはこう語った ⇒ がんばる。
 

2017年5月20日 (土)

第82回 J専レッスン

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】
〇勝利の行進
⇒ はるやの組んだレジストレーション、Timpaniロールを使うのはやめよう…変だから

〇君をのせて
   メロディーの音色、さびの部分は変えよう。

【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー

グループ

ラデツキー行進曲の楽譜をいただいた。

☆宿題
○ ジュニアアンサンブル6より
  8ページ: デキシーランド ⇒ 伴奏ひく

○ ジュニアソルフェージュ6より
 25ページ: バルカローレ ⇒ 変奏ひく


○ ジュニアソルフェージュ7
  4ページ: Spring Has Come ⇒ うたう
 10ページ: クラプフェンの森で ⇒ きく

○ ジュニアアンサンブル7
 26ページ: ツァラトゥストラはこう語った ⇒ 4パート ぜんぶひく
 

2017年5月14日 (日)

第33回かながわ音楽コンクール本選

だめでした・・・ 小学校低学年部門は5人中3人が賞をもらえる中で、ひとつも賞をもらえませんでした。
色々反省点がありますね・・・ おいおい書いてゆきます。

早寝早起き大事。

朝起きて、元気がなくて、テンション上がらず・・・的なところから、もう勝負はついていた気がする。
親のマネジメントがダメだった・・・

まあ、そういう変動要素はおいておいて、基底となる実力に関する反省こそが今後大事かもしれないので、
その分析もしないとね。まあ、やっぱり自分の音を客観的に聞く力がまだまだ足らないかな・・・ 音程外しても、汚い音でも平気で弾き続けられちゃう図々しさは時にはプラスになることもあるかと思うけど、やっぱりそれで「普段から良い音で弾く」ということができなくなっているのは大問題。 具体的には移弦時のノイズや元で弓が飛んでしまうこと、弓圧のコントロール不足、中押し、そういった問題一つ一つを、周りに言われなくても問題だと認識して、練習の中で解決してもらわないと、つらいね。

今回のコンクールを通じて、気づいたのは、「どう?今の音、よかった?」と本人に尋ねてみることが効果をもつことがわかったこと。 頭ごなしに、「はい、今のノイズダメ、もう一回!」と叱っても本人のやる気を削ぐだけで効果が低いし、自立にならない。自分の音を聴く習慣をもってもらうためにも、モチベーション的にも、上記の問いかけが効果高い。 

耳は悪くないように思うけど、その耳を使う習慣がまだ根付いてない感じかな。

上記問いかけを続けた30分後ぐらいには、準大人レベルの音が出るような瞬間が生まれている。その状態の体験を繰り返す中で、そういう音が彼の中で標準になってくれれば、演奏も練習ももっと楽しめるようになるかなと。

やっぱり、「おっ?今の俺ってイケてない?」って思える瞬間が(たとえ勘違いでも)楽しいんじゃないかなと思うので‥‥

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