2017年12月 9日 (土)

第103回 J専レッスン

個人エレクトーン


○ At the Codfish Ball(Step 7)
 ⇒ 2番の音を作ってくる宿題できておらず・・・
 ⇒ シャッフルリズムに合わせて休符を取ろう
 ☆ 3のところまで弾いてくる。

○ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
 ⇒ イントロのカウント、音大きすぎ
 ☆ 次は4ページ目上段まで
 ☆ コピーとって、譜めくり不要にしたほうが良いと思います。


○ 作曲
 ☆ データを一つの曲にまとめてこよう
 ☆ 戦いのところ、リズムを入れておこう。 ロック・パンクあたり?


グループ


☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
6ページ: 
28ページ: オランダの兵隊さん ⇒ 両手

○ ジュニアアンサンブル8
4ページ:  ⇒ メロディ 
12ページ: ソル・イ・ルナ ⇒ (2)
24ページ: ハッピーランドへようこそ ~組曲「チビ猫みみーの大冒険」より~ ⇒ 「4」

〇カルメン ⇒ きく 2ページ

2017年12月 2日 (土)

第102回 J専レッスン

個人エレクトーン

〇 とびらをひらこう ⇒ 右手から弾かずに左から弾いてみる?

○ At the Codfish Ball(Step 7)
 ⇒ Aから音変わるからね。

○ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
 ⇒ 練習できてない。

○ シェリトリンド
 ⇒ 左手レファラではなくファラレで弾こうね。
 ⇒ ☆ メロディを楽譜に写して書いてこよう。

○ 作曲
 ⇒ イ短調からハ短調にいくなら、そこでG7を入れてみればよいのでは?


グループ

〇 即興
 ・ドッペルドミナントを使って


☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
10ページ: タイプライター ⇒ うたう
4ページ: Talk to me (ぼくと話そう) ⇒ うたう
28ページ: オランダの兵隊さん ⇒ 半分

○ ジュニアアンサンブル8
6ページ: 狼なんかこわくない ⇒ C 
12ページ: ソル・イ・ルナ ⇒ つづき
24ページ: ハッピーランドへようこそ ~組曲「チビ猫みみーの大冒険」より~ ⇒ 4とちゅう


2017年11月25日 (土)

第101回 J専レッスン

個人エレクトーン

○ At the Codfish Ball(Step 7)
 ⇒ イントロは弾けたので次はAの部分だね。

○ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
 ⇒ イントロは弾けてるけど、その先左手譜読みができてない・・・
 ⇒ リズム入力をしてみよう。
  ⇒ バス・スネアはメインドラムに、シンバル・タンバリンはアドドラムに入れてみよう。
  ⇒ タンバリンは8分音符。タタと続けて入れるところ 強弱 をつけて、入れてみよう。
  ⇒ 最初のカウントの小節も入れておこう

○ シェリトリンド
 ⇒ B7の音がわからなくなるね
 ⇒ 弾いてもらったのを録音したので、わからなくなったらこれを聞いて練習しておいてね。

○ 作曲
 ⇒ フォルダや音の整理をしないと何がどこにあるかわからなくなるよ。まずはそこから。


グループ

〇ハッピーランドへようこそ


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル8
6ページ: 狼なんかこわくない ⇒ C かく ひく
12ページ: ソル・イ・ルナ ⇒ 1
24ページ: ハッピーランドへようこそ ~組曲「チビ猫みみーの大冒険」より~ ⇒ 3

○ ジュニアソルフェージュ8
28ページ: オランダの兵隊さん ⇒ メロディー
10ページ: タイプライター ⇒ うたう
4ページ: Talk to me (ぼくと話そう) ⇒ うたう

2017年11月18日 (土)

第100回 J専レッスン

個人エレクトーン

○ オーラリー ⇒ OK
○ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
 ⇒ この曲はリズムを自分でくんでみよう。

○ アークザラッドのテーマ 

○ とびらをひらこう ニ長調
 → CDに合わせて練習
○ At the Codfish Ball
 → 全然やってない。
 → まずは音を作ってから弾いてくること。

○ 作曲

焼野原にポツンと家がある。


グループ

☆宿題

○ ジュニアアンサンブル8
6ページ: 狼なんかこわくない ⇒ [B]
12ページ: ソル・イ・ルナ ⇒ (1)
24ページ: ハッピーランドへようこそ ~組曲「チビ猫みみーの大冒険」より~⇒ [2]

○ ジュニアソルフェージュ8
 4ページ: Talk to me (ぼくと話そう) ⇒ うたう
26ページ: 闇路 ⇒ 変奏
55ページ:  ⇒ かく

3/24(土) 発表会のリハーサルなのでレッスン時間変更。(はるやの個人レッスンは1/6に変更)

2017年10月28日 (土)

第98回 J専レッスン

個人エレクトーン

USBを自宅に忘れた。信じられん・・・

○ とびらを開こう (ヘ長調)
 ⇒OK 次はニ長調ね
○ ハイホー (Step 6教本)
 ⇒ 合格。
 ⇒ でもベースTubaの2分音符、しっかり伸ばして。その時左手まで長くならないように。

○ アークザラッドのテーマ ⇒ 仕上げ

○ オーラリー ⇒ とりあえず変奏なしでは弾けた。変奏がうまくできず。


作曲のモチーフを録音してUSBにいれておいたが、家に忘れたため先生にお聞かせできず。
☆じゃあ、次回までに5個いいのを選んでおいで

【宿題】
新曲: 好きなほうから始めようか
☆アット・ザ・コドフィッシュ・ボール (Step 7)
☆スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
☆ラ・カンパネラ (Step 6)

継続:
☆アークザラッドのテーマ ⇒ 仕上げ
☆オーラリー ⇒ メロディ変奏。伴奏も刻みを少しいれるといいか
☆とびらを開こう (二長調)
☆作曲 ⇒ モチーフを5個選ぶ。シナリオを考えておく。

グループ

○ チロリアンヌ
○ 即興練習。 ト長調 → ニ長調 → ト長調 → ハ長調 → ト長調

☆宿題

○ ジュニアアンサンブル8
8ページ:  ⇒ メロディー
24ページ: ⇒ [1]

○ ジュニアソルフェージュ8
 4ページ: ⇒ うたう
10ページ:  ⇒ うたう
26ページ:  ⇒ Bばんそう考える ⇒ 両手

2017年10月21日 (土)

第97回 J専レッスン (休)

レッスンを休んでしまった。お手紙で以下の宿題をいただいた。

グループ宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
  暗路 ⇒ メロディ弾く
○ ジュニアアンサンブル8
 ハッピーランドへようこそ ⇒ 3か4パート [1]の前まで


○ ジュニアソルフェージュ7
 30ページ: おどれおどれ ⇒ 変奏

○ ジュニアアンサンブル7
 40ページ: モーツァルトのテーマによる変奏曲 ⇒ テーマ とVar.1  4パート
12ページ: チロリアンヌ ⇒ 伴奏型考える

2017年10月19日 (木)

ヘンデル Violin ソナタ1番イ長調, HWV361

Octave Violaで通奏低音弾いてみました。

普通のViolaでひいたやつはこんなの。

2017年10月14日 (土)

第96回 J専レッスン

個人エレクトーン

【Step 7】
☆ とびらを開こう ⇒ ヘ長調

○ アークザラッドのテーマ ⇒ 足上げすぎ
○ シェリトリンド ⇒ 

【Step 6】
○ ハイホー ⇒ しょぼい


作曲紙に書いてくる

グループ

○ チロリアンヌ

☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
12ページ: チロリアンヌ ⇒ A&A’
 14ページ: ブリティッシュ・ロック⇒ しあげ
 20ページ: 地底探検隊 ⇒ ぜんぶ

○ ジュニアソルフェージュ7
 27ページ: 花売り⇒ 変奏
 30ページ: ジプシーのおどり ⇒ 変奏

2017年9月30日 (土)

第95回 J専レッスン

個人エレクトーン

【Step 6】

○ ドレミのうた ⇒ OK

○ ハイホー 

・・メモ紛失。。

Step7の本から宿題
☆ アークザラッドのテーマ
☆ シェリトリンド


グループ


☆宿題


○ ジュニアソルフェージュ7
 27ページ: 花売り⇒ 両手
 31ページ: ⇒ 変奏
 46ページ:  ⇒ かく

○ ジュニアアンサンブル7
 12ページ:  ⇒ 右
 14ページ: ブリティッシュ・ロック⇒ ぜんぶ
 30ページ: 地底探検隊

2017年9月16日 (土)

第94回 J専レッスン

個人エレクトーン

【Step 6】

○ ドレミのうた ⇒ ベースのミスがないように仕上げ
○ ポーレチケ ⇒ OK
☆ オーラ・リー 
 ⇒ イージーバラードの音でテンポ100で
 → レッスン中に作った音、タイトルなおしておいて。
 ⇒ 半分までやっておこう

○ おもちゃの博士 ⇒ カデンツ部分
○ ハイホー ⇒ 楽譜をコピーしてつなげてくる。
         ⇒ ぜんぶみてくる

☆ 次はStep7の本をもってくる


グループ


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
6ページ: クヤヴィアク 
 14ページ: ブリティッシュ・ロック
 30ページ: 地底探検隊 ⇒ ぜんぶ

○ ジュニアソルフェージュ7
  8ページ: オリバー ⇒ 
 27ページ: 花売り⇒ 2段
 53ページ: いろいろな調 ⇒ ぜんぶうめる

2017年9月 2日 (土)

第93回 J専レッスン

パパは出張中のため、かあさんがつきそい。

個人エレクトーン

【Step 6】

○ おもちゃの勇士
   ニ短調 ⇒ 次回ホ短調
○ ドレミのうた ⇒ 音つくれてなかった。宿題。
 ベースラインおしゃれに変わるのに、変わってない。
 もっと音を明るくしたほうがいいんじゃない? 
○ ポーレチケ
  ⇒ コード間違いで止まらないように
 ⇒ 仕上げをしてね
○ ハイホー
   右手だけ
 ⇒ 次回、ワンコーラス目してきて

グループ


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
 6ページ: クヤヴィアク ⇒ メロディ
 14ページ: ブリティッシュ・ロック⇒ 2
 30ページ: 地底探検隊 ⇒ ぜんぶ

○ ジュニアソルフェージュ7
 27ページ:  ⇒ メロディ
  8ページ: 花売り⇒ うたう
 ページ: いろいろな調 ⇒ かく

〇ラデツキーマーチ →明日が本番!

2017年8月28日 (月)

タリンク・シリヤラインでエストニアへ

Dsc_0452フィンランドのヘルシンキからエストニアのタリンに向かう船の中でこれを書いている。Tallink & Silja ラインという会社の船だ。

ついさっき成田から10時間のフライトを終えて、ヘルシンキはヴァンター空港についたのだが、いきなり事件発生。飛行機の中にパスポートをわすれたことに入国審査ゲート前で気づき、30分ほどJALの皆さま(機長さんと思わしき方やCAの皆さん)や空港の警備の方にご迷惑をかけて助けていただいた。降りるときシートポケットの中にスマホ2台とタブレットをいれておいたのを片付けてそれで満足して紙の類への注意を怠ってしまったみたい。JALの皆さま本当にありがとうございました。

さて、ヘルシンキは去年に続いて2回目だ。チケットの買い方やらなにやら色々と勝手がわかるのでスムーズだった。電車を途中下車して、後日訪問予定の自社ヘルシンキオフィスの下見をしたりする余裕ももてた。
しかしエストニア・タリン行というのは去年はなかった新要素だ。自分の人生の中でエストニアなんていうところに行くとは思ってもみなかった。

今回は、昨年から参加しているMyDataというイベントの2回目で、フィンランドの主催団体が「来年はエストニアと共同開催にしよう」なんていうことをいったためこのようなことになった。エストニアは昔はソ連だったバルト3国の一番北側にある国でスカイプを生んだ国。首都タリンはフィンランド首都のヘルシンキからフェリーで2時間前後。そしてITに力をいれていてかつ国民に信頼されている政府が、ものすごいIT化を進めているということが背景にある。
https://www.projectdesign.jp/201505/mynumber/002076.php


なんだか20年前にいったニューオーリンズの事を思い出す。たしか1998年の夏のことだったか。妻とはじめて出会った年だ。当時ニューヨークに住んでいた妹に会ってから、ロサンゼルスの友達とのころに行く途中だったか、その逆だったか記憶があやふやだが、マイレージ使ってのフライトだったからせっかくだから2か所ほどよくわからない場所を経由してやろうなんて考えてのことで、バハマとニューオーリンズに確か2泊ずつステイした。

何の縁もゆかりもないばかりか、憧れの地とかいってみたいとか、そういうわけでもなく、テキトーに選んだニューオーリンズで、やることもなくネットカフェで当時の自分のホームページを更新したりした。自分の住む場所とは程遠いわけの分からない場所で、いつものエディタにいつものような文章を書いているこの感じが懐かしい。

Dsc_0486いま飲んでいるのはティラミス Cold Brew なるティラミス味コーヒー牛乳的なもの。4.5ユーロ。安くないか。

この海ってバルト海だよな。水の色とか湘南の海とあまり変わらないようにも思う。飛行機の中でモアナと伝説の海を見た後だから特にそう感じるのか。陸と比べて海の景色は、特に海だけになったときは単調だよなぁ。と思った。バイキングたちが活躍した海が平塚あたりの感じと変わらないというのはいかがなものか。(自分の感性の貧弱さが・・)


Dsc_0466ちなみにこの船、12階建ての超大型船で、なかにはレストランはもちろんカジノやらディスコやらもある。なんだかワクワク要素が多いのだが、いかんせん10時間フライトのあとでもあり日本時間では今は夜中。とにかく眠くて疲労が半端ない。お金をケチってデッキ席を選んでしまったのは間違いだったかな。小さな個室にすれば横になれたのに。


ヘルシンキからタリンへのフェリーは色々あって、日本出発前から以下の3社どれにすべきか迷った。

Tallink & Silja Line
Eckero Line
Viking Line

出発前日に一生懸命Webの情報を調べていたのだが、結局どの会社の船にするか決められずヘルシンキについてしまった。こういうのは事前に調べようとすると1時間ぐらい調べても結果よくわからんということになる。一方で直前になって「今から乗るぞ!」という気持ちで調べると、あっと言う間に情報が整理されて結論がでたりする。
この現象って色々な場面で観測される気がするけど、名前がないのかなぁ。土壇場即断即決プランと仮に名付けてみよう。つまり旅行等に関する意思決定は直前でバタバタと決めたほうがコスパがいいという話。

バタバタして失敗するリスクはあるのはあるのだけど、時間が限られた中でやる判断なので調べ方が本気になるし、現場でそこにある情報・状況に基づいた判断になるので、事前の想像に基づく判断より精度よい判断ができる。

実際ヘルシンキ中央駅の観光案内所で話を聞いたところ、日本からの検索では見つけられなかった新たな情報が出てきたりした。Viking Lineと他の2社で出港する港が違うということ。Vikingは東の港、他の2社は西の港だ。昨年東の港のあたりは散歩したので、てっきりそこから出るかと思っていた。

また、パスポート機内忘れ事件やら会社のオフィス下見などでいろいろモタモタした結果、ヘルシンキ中央駅に着いたのは16:20すぎ。今からのるのはどんな船がいいか?という観点で三社の時刻表をみると、1択でタリンクということになった。

なんだ。結局選択の余地ないんだ・・・的な。 値段やらサービスやらで悩んでも意味なかったね。



-------つづき---------

その後、船は無事エストニアのタリン港につき、タクシーにのってホテルにつきました。
ぼったくりタクシーがいるとか、そういう事前情報もみつけて気をつけたけど、幸い普通のタクシーだったみたい。フィンランドと同じようにチップはいらないみたい。

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Haruya's Violin

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