2017年6月28日 (水)

YouTube チャンネル登録者1000人突破

3年ほど前に開設したYouTubeチャンネル「Haruya's Violin」
http://www.youtube.com/c/HaruyasViolinChannel

今日ついにチャンネル登録者1000人を超えた。
ヤッタネ! 登録してくださった皆さん、ありがとうございます。

2017年6月17日 (土)

第85回 J専レッスン

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】
〇勝利の行進
⇒[B]の三連符の前に勝手にレの音いれないで。
⇒EXPかけすぎ・・・おかしい
でもまあ、だいたいいいので合格

〇君をのせて
⇒ 本日は右手のみ
⇒ 次回全部弾いてきてね


【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー
4分に入るようどこをけずるか考えてこよう。

グループ

〇 ハロー・ドーリー
〇 即興演奏の練習 
   ハ長調、イ短調、ハ長調、
 
☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
  4ページ: ピクニック ⇒ メロディ 伴奏ベース
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [1]
 
○ ジュニアソルフェージュ7
  6ページ: レインボーランド ⇒ 意味
 26ページ: チゾルム街道 ⇒ 右
 43ページ: 音程 ⇒ かく

〇ラデツキー行進曲
2ページ目1段目の最後まで弾いてくる。

2017年6月 4日 (日)

エレクトーン発表会 (Electone Festival 2017)

間違いだらけの演奏でしたが、EF2017特約店大会で小学校低学年部門の金賞を一応いただけました。
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1. Encroaching fear
2. Hunt or be hunted
3. Valse di Fantastica
4. Main Theme from Final Fantasy
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前日にリズムやら楽譜直したりしている世界だったので、圧倒的に練習不足でしたが、構成企画・耳コピ・採譜・音作り・リズム打ち込み・練習・・・と冬から半年間頑張ってきました。パパもPCでの楽譜打ち込みやらリズム組みなどは手伝いましたが、耳の良さはもう完全にはるやが上ですね。これから1か月弾きこんだり小改修を加えたりして、地区ファイナルに臨みたく思います。
http://jp.yamaha.com/products/musical-instruments/keyboards/el-organs/electone_station/event_concert/yee/

2017年6月 3日 (土)

第84回 J専レッスン

個人エレクトーン

【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー

グループ

〇 デキシーランド
   ⇒ 最後までしあげ 
  ☆ 音符と休符の長さを注意して

☆宿題
○ ジュニアアンサンブル6より
  8ページ: デキシーランド ⇒ 伴奏

○ ジュニアソルフェージュ7
 44・45ページ: 音符と休符の長さ ⇒ かく
 24ページ: パパが見つけてくれたおむこさん ⇒ 右 へ変

○ ジュニアアンサンブル7
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [1] ひく
  4ページ: ピクニック ⇒ ばんそう
 
 ラデツキーマーチを次回合わせるから弾いてくること。

2017年6月 1日 (木)

コレルリ - クーラント


モーツァルトとセットで一応合格。次はヘンデルのソナタ1番

モーツァルト メヌエット

合格しました。

2017年5月27日 (土)

第83回 J専レッスン

個人エレクトーン

【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー

グループ


〇 ツァラトゥストラはこう語った 
〇 ピクニック

☆宿題
○ ジュニアアンサンブル6より
  8ページ: デキシーランド ⇒ 伴奏
 16ページ: 春を待つウクライナの娘 ⇒ クラリネットかく

○ ジュニアソルフェージュ7
  4ページ: Spring Has Come ⇒ きく うたう
 10ページ: クラプフェンの森で ⇒ うたう
 24ページ: パパが見つけてくれたおむこさん ⇒ 両手

○ ジュニアアンサンブル7
  4ページ: ピクニック ⇒ 右手ひく
 26ページ: ツァラトゥストラはこう語った ⇒ がんばる。
 

2017年5月20日 (土)

第82回 J専レッスン

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】
〇勝利の行進
⇒ はるやの組んだレジストレーション、Timpaniロールを使うのはやめよう…変だから

〇君をのせて
   メロディーの音色、さびの部分は変えよう。

【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー

グループ

ラデツキー行進曲の楽譜をいただいた。

☆宿題
○ ジュニアアンサンブル6より
  8ページ: デキシーランド ⇒ 伴奏ひく

○ ジュニアソルフェージュ6より
 25ページ: バルカローレ ⇒ 変奏ひく


○ ジュニアソルフェージュ7
  4ページ: Spring Has Come ⇒ うたう
 10ページ: クラプフェンの森で ⇒ きく

○ ジュニアアンサンブル7
 26ページ: ツァラトゥストラはこう語った ⇒ 4パート ぜんぶひく
 

2017年5月14日 (日)

第33回かながわ音楽コンクール本選

だめでした・・・ 小学校低学年部門は5人中3人が賞をもらえる中で、ひとつも賞をもらえませんでした。
色々反省点がありますね・・・ おいおい書いてゆきます。

早寝早起き大事。

朝起きて、元気がなくて、テンション上がらず・・・的なところから、もう勝負はついていた気がする。
親のマネジメントがダメだった・・・

まあ、そういう変動要素はおいておいて、基底となる実力に関する反省こそが今後大事かもしれないので、
その分析もしないとね。まあ、やっぱり自分の音を客観的に聞く力がまだまだ足らないかな・・・ 音程外しても、汚い音でも平気で弾き続けられちゃう図々しさは時にはプラスになることもあるかと思うけど、やっぱりそれで「普段から良い音で弾く」ということができなくなっているのは大問題。 具体的には移弦時のノイズや元で弓が飛んでしまうこと、弓圧のコントロール不足、中押し、そういった問題一つ一つを、周りに言われなくても問題だと認識して、練習の中で解決してもらわないと、つらいね。

今回のコンクールを通じて、気づいたのは、「どう?今の音、よかった?」と本人に尋ねてみることが効果をもつことがわかったこと。 頭ごなしに、「はい、今のノイズダメ、もう一回!」と叱っても本人のやる気を削ぐだけで効果が低いし、自立にならない。自分の音を聴く習慣をもってもらうためにも、モチベーション的にも、上記の問いかけが効果高い。 

耳は悪くないように思うけど、その耳を使う習慣がまだ根付いてない感じかな。

上記問いかけを続けた30分後ぐらいには、準大人レベルの音が出るような瞬間が生まれている。その状態の体験を繰り返す中で、そういう音が彼の中で標準になってくれれば、演奏も練習ももっと楽しめるようになるかなと。

やっぱり、「おっ?今の俺ってイケてない?」って思える瞬間が(たとえ勘違いでも)楽しいんじゃないかなと思うので‥‥

2017年5月13日 (土)

第81回 J専レッスン

新年度はじまりました

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】
〇勝利の行進
〇バリニーズディライト
☆ニーハオダンス
☆君をのせて

【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー

グループ

〇 ハッピーワールドへいこう

〇 海鳴り
〇 デキシーランド
〇 バルカローレ

〇 春を待つウクライナの娘

などをしたらしい。

〇 ツァラトゥストラはこう語った 
   ⇒ じゃんけんでパート決め。
      4パート

☆宿題
○ ジュニアアンサンブル6より
  8ページ: デキシーランド ⇒ 1パートひく
 18ページ: 海鳴り ⇒ きく たたく

○ ジュニアソルフェージュ6より
 25ページ: バルカローレ ⇒ 両手ひく


○ ジュニアソルフェージュ7
  4ページ: Spring Has Come ⇒ きく うたう

○ ジュニアアンサンブル7
 16ページ: 「こぎつねこんこん」による変奏曲 ⇒ バイオリンパート  ひく
 26ページ: ツァラトゥストラはこう語った ⇒ 4パート
 

2017年5月11日 (木)

ヘンデル Violin ソナタ4番二長調, HWV371

スズキ教本6巻の最後、ヘンデルのソナタ4番ニ長調、やっとこさ合格。来週から7巻です。
1楽章&2楽章はスズキ的には皆発表会で弾いたりする定番です。

I. Affettuoso

冒頭の長い音で弓が足りなくなる~がアルアルなこの曲。特に長い音の前や、フレーズの切れ目でポジション移動があって、音程外して超目立つってガックシということになりやすいという特徴もあるような気がしてます。

はるやにとっても、その点での苦労は結構ありました。あわせて、弓の返しでフレーズがブツブツと切れないよう、
フレーズの塊ごとに自然な抑揚をつけること、弓の返しをなめらかにすることなんかもガンバりました。

きれいでいい曲ですよね・・・ 私だいすき。この曲。 フレーズごとにおはなしが変わってゆくような面白さがあるよね~なんて話をはるやともしました。

最後の終わり方もD-durのトニックで終わると見せかけて、偽終止でヘンデルさんが大好きな「おまけ」が続いて、「さぁ2楽章に行きますよ~」って終わり方をするのも面白いでしょう?なんていうことなんかも。

II. Allegro

うって変わって、ジェットコースターのように楽しい速い曲。こちらも16分音符で駆け抜けたり、4分音符中心で流れていくところがあったり、8分音符中心でトットットットと進んでいったり、明るい太陽に向かっていく感じのところから、悲しみの海を越えてゆくところなど、場面が色々変わって楽しいねぇなんてお話をしました。

一方で、「8分音符は音を止めずに響かせる」「16分音符で右手が手首だけになってしまってギチギチ・チマチマにならないように」という課題、普通にこの速さのなかで右手・左手のシンクロがずれてグチャグチャにならないようにという課題も大変でした。


III. Larghetto

眠くなりがちなヘンデルソナタの3楽章・・・ 曲を愛せるようになるまでが大変でした。(私も)
ボウイング(アップダウン)とポジションを覚えること、長い音の拍数がわからなくなることが主な課題でした。

でも、その辺を覚えたあたりから、曲のよさも染み入ってきたもよう。でも案外、はるやはこの手の曲(短調の緩徐楽章)が好きらしいです。Vivaldiのコンチェルトの2楽章とのき「こういう曲好き」って言ってた気がする。

この楽章にもおまけついてるよねぇ~

IV. Allegro

楽譜にVi - de って書いてあって注釈として「通常ここは省略して弾く」などと書いてある。
昔の楽譜にはそんなこと書いてなかったし、なぜ省略なのかを調べてみました。

Videは 「見よ」という意味で、現代の楽譜でいうこの記号のことらしい。
↓実際こいつの呼び方はVideというらしい。知らなかったです。

D.S.やD.C.のある曲なら意味わかるけど、なくて1回目からジャンプしてしまうなら飛ばされたところに何の意味があるのかはまだよくわかりません。 なんでだろう・・


2017年4月22日 (土)

第80回 J専レッスン

個人エレクトーン

【グレード準備】
○ ジッパディー・ドゥー・ダー(Electone Step 5)
 ⇒ ベースを外さないといいな・・・
 ⇒ 間違わないようにね
 ⇒⇒ 先生のご心配どおり、本番では間違えまくりました。orz

〇 バリニーズディライト
 ⇒ ベースのオクターブを一つ間違えてるよ。直そう。
 ⇒⇒ 直しました。


【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー
 ⇒ リズムを組んでおこう。ワルツにスネアを入れよう。

グループ

〇 ハッピーワールドへいこう
 ⇒リズムに合わせて。次回はCDに合わせてやろう

〇 春を待つウクライナの娘
  ⇒オーボエパートだけ、教科書の空白部分を埋めて弾いて書いてくること。


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル6より
 12ページ: ひつじといっしょに ⇒ 右ひく
 16ページ: 春を待つウクライナの娘 ⇒ オーボエを聞いて、ひいて、書いてくる
 32-35ページ: ハッピーワールドへいこう ⇒ ひく(仕上げ)

○ ジュニアソルフェージュ6より
 25ページ: バルカローレ ⇒ 両手ひく
 43ページ: 2分の2拍子と4分の2拍子 ⇒ かく


次回から新年度。7の本をもってこよう。

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