2017年5月13日 (土)

第81回 J専レッスン

新年度はじまりました

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】
〇勝利の行進
〇バリニーズディライト
☆ニーハオダンス
☆君をのせて

【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー

グループ

〇 ハッピーワールドへいこう

〇 海鳴り
〇 デキシーランド
〇 バルカローレ

〇 春を待つウクライナの娘

などをしたらしい。

〇 ツァラトゥストラはこう語った 
   ⇒ じゃんけんでパート決め。
      4パート

☆宿題
○ ジュニアアンサンブル6より
  8ページ: デキシーランド ⇒ 1パートひく
 18ページ: 海鳴り ⇒ きく たたく

○ ジュニアソルフェージュ6より
 25ページ: バルカローレ ⇒ 両手ひく


○ ジュニアソルフェージュ7
  4ページ: Spring Has Come ⇒ きく うたう

○ ジュニアアンサンブル7
 16ページ: 「こぎつねこんこん」による変奏曲 ⇒ バイオリンパート  ひく
 26ページ: ツァラトゥストラはこう語った ⇒ 4パート
 

2017年5月11日 (木)

ヘンデル Violin ソナタ4番二長調, HWV371

スズキ教本6巻の最後、ヘンデルのソナタ4番ニ長調、やっとこさ合格。来週から7巻です。
1楽章&2楽章はスズキ的には皆発表会で弾いたりする定番です。

I. Affettuoso

冒頭の長い音で弓が足りなくなる~がアルアルなこの曲。特に長い音の前や、フレーズの切れ目でポジション移動があって、音程外して超目立つってガックシということになりやすいという特徴もあるような気がしてます。

はるやにとっても、その点での苦労は結構ありました。あわせて、弓の返しでフレーズがブツブツと切れないよう、
フレーズの塊ごとに自然な抑揚をつけること、弓の返しをなめらかにすることなんかもガンバりました。

きれいでいい曲ですよね・・・ 私だいすき。この曲。 フレーズごとにおはなしが変わってゆくような面白さがあるよね~なんて話をはるやともしました。

最後の終わり方もD-durのトニックで終わると見せかけて、偽終止でヘンデルさんが大好きな「おまけ」が続いて、「さぁ2楽章に行きますよ~」って終わり方をするのも面白いでしょう?なんていうことなんかも。

II. Allegro

うって変わって、ジェットコースターのように楽しい速い曲。こちらも16分音符で駆け抜けたり、4分音符中心で流れていくところがあったり、8分音符中心でトットットットと進んでいったり、明るい太陽に向かっていく感じのところから、悲しみの海を越えてゆくところなど、場面が色々変わって楽しいねぇなんてお話をしました。

一方で、「8分音符は音を止めずに響かせる」「16分音符で右手が手首だけになってしまってギチギチ・チマチマにならないように」という課題、普通にこの速さのなかで右手・左手のシンクロがずれてグチャグチャにならないようにという課題も大変でした。


III. Larghetto

眠くなりがちなヘンデルソナタの3楽章・・・ 曲を愛せるようになるまでが大変でした。(私も)
ボウイング(アップダウン)とポジションを覚えること、長い音の拍数がわからなくなることが主な課題でした。

でも、その辺を覚えたあたりから、曲のよさも染み入ってきたもよう。でも案外、はるやはこの手の曲(短調の緩徐楽章)が好きらしいです。Vivaldiのコンチェルトの2楽章とのき「こういう曲好き」って言ってた気がする。

この楽章にもおまけついてるよねぇ~

IV. Allegro

楽譜にVi - de って書いてあって注釈として「通常ここは省略して弾く」などと書いてある。
昔の楽譜にはそんなこと書いてなかったし、なぜ省略なのかを調べてみました。

Videは 「見よ」という意味で、現代の楽譜でいうこの記号のことらしい。
↓実際こいつの呼び方はVideというらしい。知らなかったです。

D.S.やD.C.のある曲なら意味わかるけど、なくて1回目からジャンプしてしまうなら飛ばされたところに何の意味があるのかはまだよくわかりません。 なんでだろう・・


2017年4月22日 (土)

第80回 J専レッスン

個人エレクトーン

【グレード準備】
○ ジッパディー・ドゥー・ダー(Electone Step 5)
 ⇒ ベースを外さないといいな・・・
 ⇒ 間違わないようにね
 ⇒⇒ 先生のご心配どおり、本番では間違えまくりました。orz

〇 バリニーズディライト
 ⇒ ベースのオクターブを一つ間違えてるよ。直そう。
 ⇒⇒ 直しました。


【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー
 ⇒ リズムを組んでおこう。ワルツにスネアを入れよう。

グループ

〇 ハッピーワールドへいこう
 ⇒リズムに合わせて。次回はCDに合わせてやろう

〇 春を待つウクライナの娘
  ⇒オーボエパートだけ、教科書の空白部分を埋めて弾いて書いてくること。


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル6より
 12ページ: ひつじといっしょに ⇒ 右ひく
 16ページ: 春を待つウクライナの娘 ⇒ オーボエを聞いて、ひいて、書いてくる
 32-35ページ: ハッピーワールドへいこう ⇒ ひく(仕上げ)

○ ジュニアソルフェージュ6より
 25ページ: バルカローレ ⇒ 両手ひく
 43ページ: 2分の2拍子と4分の2拍子 ⇒ かく


次回から新年度。7の本をもってこよう。

2017年4月16日 (日)

第33回かながわ音楽コンクール二次予選

20170417063139_p昨年は涙をのんだかなコン二次予選。今年はがんばってくれました。




2日前のピアノ合わせ練習のときは、こんな感じでショボかったのですが、次の日の練習と本番の頑張りで数倍上手に弾いてくれたので何とかなった感じです。



もう3度目の出場ということで、さすがに、だいたい出てくる子たちの名前も顔も、半分以上覚えますね。同じ学年の子たちはライバルということになるのでなおさらですけど、上の学年の子たちも含め、特に印象に残る素晴らしい演奏をした子のことなんかはよく頭に残るので、その子の成長を見るのも楽しいです。

低学年部門では技巧的には初歩的な課題曲をどのように音楽的に美しく弾くのかが問われています。その結果なのか、みな様々な解釈で弾いてきて「うぁ、そうくるか」という驚きも結構あって面白いです。

ちなみに、ニンテンドーSwitchがほしいよーなんていってたので、

  • 本選行けたらニンテンドーSwitch
  • いけなかったら電源Switch

という約束をしてました。そのこともあってか、本番ではいつもの200%ぐらいの演奏をしてくれました。なので、一応「これは行けたかな・・」という感覚もありました。本番前までは、「これは厳しいな・・」だったので、ものすごくうれしい誤算です。


これは次の日の朝、神奈川新聞を買いにいくときのテンションに響きます。昨年のことはもう覚えていませんが、今年は朝5時台に目覚めて、車で近くの新聞屋さんまでいって買い求めてしまいうほど、元気にいけました。

Switch入手への道

その後会社にいって帰ってきてからニンテンドーSwitchを求めてはるやとふたりでヤマダ電機に行きました。すると、「品切れ中・入荷時期未定」という状況。片っ端から近くの電気店に電話するも同じ状況。これはやばいとスマホでWebをしらべるとかつて10年前にWiiを買おうと思っていた時と同じく、どこでも品薄。皆が入手できずに、入荷情報の情報交換がされている状況。やばい、調査不足だった。

「はるや、どこにもなさそうだ・・・」とつたえると、はるやは「せっかくがんばったのにぃぃ・・・なんでうってないのぉ~?・・」と本気で泣いてしまいました。

頭によぎったのは自分が小学校6年生のとき。中学入試で合格できたお祝いに初代ファミコンをかってもらったときのことです。 2/1に武蔵中学受けて、2/2に合格発表をみてやったーと喜び、2/3に滑り止めの受験をサボって母と池袋まで出て行ったにもかかわらず、品切れでショボーンと返ってきた時の記憶が鮮明に戻ってきました。

ニンテンドーよ・・ お前は、30年前から本当に変わらんやつだな・・

小学校6年卒業間際だった自分は泣いたりはしませんでしたが、まだ小学校3年生になったばかりのはるやには、「品切れ」という状況がまだわからないようで、「おみせのひとに、もっと頑張って売ってって頼んでよぉぉ」などと、明らかに何かを誤解している状況。

 「お店の人は売りたいんだけど物がニンテンドーから来ないから売れないんだよ。」
 「ニンテンドーもつくりたいんだけど、部品が工場から来ないから作れないんだよ・・」

とサプライチェーン的な概念を教えるいい機会となりました。

30年前、私の母はさんざん色々初代ファミコンの入手のためがんばってくれました。インターネットのなかった時代です。1か月後ぐらいあと、結局友達の親戚か何かがおもちゃ屋さんをやっているというつてをたどって、初代ファミコンが私のもとにやってきました。

30年後の今、私が息子のために何をすべきか。 必死にWebで情報をかき集めて1か月かけて入手するのでは、本選へのモチベーションがつなげないし、なによりもそんなに暇ではない。

ということで、定価より数千円上乗せの36000で価格com経由で買ってしまいました。悔しいけど、今回ばかりはしょうがない。

(あとで少しずつ追記したい)


2017年4月15日 (土)

第79回 J専レッスン

個人エレクトーン

【4月末グレード準備】

○ スパシーバ
 ⇒ 右手降りてくるとき指違うよ

○ ジッパディー・ドゥー・ダー(Electone Step 5)
  

〇 バリニーズディライト
 ⇒ イントロのドラムも曲の一部なので、Exp音量あげておいて。
 ⇒ Expペダル踏みで、なんとなく音が小さくなってしまうのは変だよ。

【6月 Electone Festival 準備】

○ FF15メドレー
・ クロウズ・ネストの曲のメロディを耳コピしたらしく、「これもメドレーにいれたい」とアピール
 ⇒ 曲調あわなくない? 

グループ

〇ひげのお医者さん

を新たにやったもよう。

〇足あとをきざんで


☆宿題

○ジュニアアンサンブル6より
 10ページ: きたかぜ ⇒ ひく
 32-35ページ: ハッピーワールドへいこう ⇒ ひく

○ジュニアソルフェージュ6より
 25ページ: バルカローレ ⇒ 右手ひく
 27ページ: ひげのお医者さん ⇒ 両手ひく
 8ページ: もりのたからもの ⇒ うたう
 14ページ: クィーン・ストリート・パレード ⇒ うたう


連絡事項

 ⇒ 9/3 のEF アンサンブル、日程確認。

2017年4月 1日 (土)

第78回 J専レッスン

個人エレクトーン

【4月末グレード準備】

○ カウボーイベイビー(Electone Step 5)
 ⇒ 音階とカデンツの練習
○ ジッパディー・ドゥー・ダー(Electone Step 5)


【Electone Step 6】

〇バリニーズディライト
  ⇒ さいごの右手ソロ部、左と足は休み

○ おどるポンポコリン

⇒ まあいっか、とりあえず合格


【6月 Electone Festival 準備】


○ FF15メドレー

グループ

月初レッスンなので保護者同伴。

【グレード8級受験準備】

・メロディ聴奏
・カデンツ

【じゅにあ6教本】


〇きたかぜ
  ニ短調⇒ヘ長調、 イ短調⇒ハ長調 途中に平行調はさむ

〇クィーンストリートパレード (ドレミ唱)

〇ハッピーワールド
 ・1番パート
 ⇒ ベース踏んでもいいよ。

〇足あとをきざんで

〇もりのたからもの


☆宿題

○ジュニアソルフェージュ6より
  8ページ: 森のたからもの ⇒ うたう
 14ページ: クィーン・ストリート・パレード ⇒ うたう
 45ページ: 三連符 ⇒ かく

○ジュニアアンサンブル6より
 10ページ: きたかぜ ⇒ ひく
 14ページ: 足あとをきざんで ⇒ ひく
 32,33,34ページ: ハッピーワールドへいこう ⇒ きく、ひく

2017年3月25日 (土)

第77回 J専レッスン

個人エレクトーン

○ おどるポンポコリン(Electone Step 6)
⇒ Bassは4分音符で刻もうか
⇒ Emのベースのミの音、オクターブ的には上がらず下がろう。
⇒パッパパラパーのところ、左手刻んでみようか。
☆次回仕上げてきてね

○ ジッパディー・ドゥー・ダー(Electone Step 5)
 (グレード自由曲に選んでいるので復習)
 → Exp ペダルを少し使ってクレッシェンドをだそう。
 ⇒ でもやりすぎはだめだよ

〇 勝利の行進
(はるやが音をつくってきた。)
⇒MOC(メロディーオンコード)はオフにしよう
⇒ティンパニが大きすぎるからちょっと小さく
⇒A, A', B, A'という構成。Bのところの音色を考えようか。

〇バリニーズディライト
 (グレード自由曲に選んでいるので優先練習せねば)
 → Bのところ、確実に攻略しよう。
 → 左手とベースだけの練習なんかをしっかりやるといいよ。
 → Cのところ左手521の指で

【4月末グレード準備】

・聴奏
・カデンツ(ト長調、イ短調)

【6月 Electone Festival 準備】


○ FF15メドレー
⇒ とりあえずメドレーの構成を考えよう。
1. Hunt or Be Hunted
2. Valse di Fantastica
3. Main Theme

合計4分に収めるように、どこを削って、どうつなげるか、そろそろ考え始めよう。

グループ

本日はNちゃんの最後のレッスン。これまで4人でがんばってきたクラス。これからは3人になっちゃう。寂しいな・・
4人そろっての最後の日ということながら保護者は同伴でない日なので、保護者は皆でモスバーガーに行きました。ついでに、楽譜コーナーにスズキバイオリン教本の新版7巻を発見! 昨年の今頃から豊田先生から「ボウイングとかすごく変わるよー。びっくりしないでねー」という話があったし、もうすぐ6巻終わりそうなこともあり、ずっと気になっていた新版がついにでたということで、さっそく買いました!

モスバーガーから戻ってきてから、最後の15分だけ保護者同伴・・・ 

〇舟歌

とホワイトボードに書いてありました。きっとバルカローレをやったのでしょう。そのあと、

〇もりのたからもの

をみんなで歌いました。Nちゃん最後のレッスンですが、みんなと仲良くほんとうに楽しそうに歌っていて、さびしいながら、うれしかった^^

☆宿題

○ジュニアソルフェージュ6より
  8ページ: 森のたからもの ⇒ うたう
 14ページ: クィーン・ストリート・パレード ⇒ きく
 25ページ: バルカローレ ⇒ 右手ひく
 46,47ページ: 音符と休符の長さ/速さ ⇒ かく

○ジュニアアンサンブル6より
 10ページ: きたかぜ ⇒ 右ひく
 14ページ: 足あとをきざんで ⇒ 2弾く
 32,33,34ページ: ハッピーワールドへいこう

2017年3月19日 (日)

第33回かながわ音楽コンクール一次予選

昨年2次予選で涙をのんだかながわ音楽コンクール。今年も懲りずにエントリしてしまいました。まずは一次予選。曲は鈴木教本2巻よりブラームスのワルツ。ピアノ伴奏は昨年に続きヤマハではるやにエレクトーンを教えてくださっているS先生にお願いしたのですが、ご都合がつかず同じ教室の若いT先生を紹介していただきました。「彼女のほうが演奏現役世代ですから、いいかもしれませんよ!」などと、さすがは我らがS先生。素敵なご配慮です。

本番は撮影禁止なので直前のピアノ合わせ練習を想い出にはっておきます。(YouTubeへのUpも快諾いただけてとてもありがたいです)

このあと音程・移弦・左手の克明さなど、色々改善後本番に臨みました。

本番は長津田の「みどりアートパーク」。まさに昨年2次予選で涙をのんだその場所です。上記練習場所と違ってホールですので、だいぶマシに聞こえました。それと、ありがたいことに本番には強いタイプのようで、練習時の一番上手なときの1.2掛けぐらいのうまさで弾いてくれました。

結果、昨年同様なんとか1次予選は通過することはできました。

Img_20170320_094911
http://www.kanaloco.jp/article/238843


ヨカッタ・・・ 

2017年3月18日 (土)

第76回 J専レッスン

個人エレクトーン

【グレード準備】

・自由曲(以下2曲)

○ ジッパディー・ドゥー・ダー(Electone Step 5)
⇒ ELS-02用の音でひこう

○ バリニーズディライト(Electone Step 6)
⇒最初のところ左手を5の指で弾いておくとあとが楽。

☆次回、おどるポンポコリンひいてきてね
  ちなみに、Bzの曲を弾くためのレジストレーションだね。これ。
  それで、ABCオフ、MOC(Melody on Chord)オフ、Tempo 150で。

【EF2017準備】 Final Fantasy 15メドレー

〇Valse di Fantastica
  とりあず耳コピした音を楽譜に落としてきた。
 → 右手で全部2声で弾くのは、技術的に難しいので、最初の拍だけ2本にするといいかも。

4分の制限時間の中で、どう組み立てるかをそろそろ感がえましょう。

ユーザ1の音 ⇒ コントラバス、ティンパニ・ピアノをまぜてあります。わかりやすい名前にリネームしておくこと。


グループ

〇ロンド
 → 別のページ開いてるし・・・おい!

ドッペルドミナント

☆宿題

○ジュニアアンサンブル6より
 4ページ: 天国と地獄  ⇒ ぜんぶひく
 14ページ: 足あとをきざんで  ⇒ 1と3をひく
 22ページ: 妖怪の館  ⇒ しあげ
 32, 33ページ:  ハッピーワールドへいこう ⇒ ひく


○ジュニアソルフェージュ6より
  8ページ: 森のたからもの ⇒ うたう
 26ページ: ロンド ⇒ ひく
 48ページ: いろいろな調 ⇒ かく


2017年3月11日 (土)

第75回 J専レッスン

個人エレクトーン

【グレード準備】

・聴奏
・カデンツ(ト長調、イ短調)
・自由曲(以下2曲)
○ バリニーズディライト(Electone Step 6)
⇒Bのところをやってくる。Aのところはリズムもつけよう。

○ ジッパディー・ドゥー・ダー(Electone Step 5)
⇒ 間違い多いので、少し練習しといてねー

【EF2017準備】


〇Hunt or be Hunted
⇒音色番号楽譜に書いてこよう。
⇒シーケンス組んでこよう。


グループ

月初レッスンなので保護者同伴。

〇 風になれたら
〇 ロンド
〇 アレグレット(あかいくつ)
〇 妖怪の館
 → できてない。
〇 足あとを刻んで
 → 足なし。両手でひく。

☆宿題

○ジュニアソルフェージュ6より
  6ページ: 風になれたら ⇒ うたう
 26ページ: ロンド ⇒ 右手ひく
 49ページ: いろいろな調 ⇒ かく

○ジュニアアンサンブル6より
 4ページ: 天国と地獄  ⇒ おなじ。Bひく
 22ページ: 妖怪の館  ⇒ 弾く
 14ページ: 足あとをきざんで  ⇒ 1を弾く

2017年3月 5日 (日)

Yamaha アンサンブル発表会 (J専2年目)

きょう横浜は関内ホールにて、ハマヤ楽器(ヤマハ特約店)の発表会がありました。

はるやは小学校1年生から2年弱一緒に頑張ってきたJ専クラス4人の仲間たちと、くるみ割り人形のメドレーを弾きました。

ハマヤ楽器、ヤマハ音楽教室の冬のアンサンブル発表会は今回3回目。
昨年 (2016年2月)につづき結構苦労しましたねぇ・・・


読譜に苦労した感じ。普段ソロで弾くときは、楽譜テキトーに読んでて間違ってたときは音がおかしいなと間違いがわかるのですが、アンサンブルのパートだと「これであってるのかなぁ」といつも自信が持てないのが原因かもしれないです。

いつもどおり、楽器店全体の発表会は人数が多いので二日にわたっての実施。今年は第8部ぐらいまでありましたが、はるやは第5部ということで、二日目である本日日曜日の朝1の部の出番でした。去年同様、同い年のもう一つのJ専クラスの出番が前日にあったので、それを聴きに行って刺激をもらって、ホール近くにある天下一品でラーメン食べて英気を養ってから前日直前練習をしました。

そして迎えた本日の本番。まあ、ちょっと間違ってますけど、なかなか頑張れたんじゃないかな^^
お疲れ様! たのしかったね

2017年2月25日 (土)

第74回 J専レッスン

個人エレクトーン

【Electone Step 5】

○ ジッパディー・ドゥー・ダー
→ 合格

宿題
☆バリニーズディライト (ステップ6教材)
☆歌劇アイーダより勝利の行進 (ステップ6教材)

Hunt or be Hunted
・S-Stringは使わない。
・Stringのエフェクト、ディレイ・ダイナミック

 宿題: 
  ・1小節目のリズムを組んでくる。
  ・ベースの音を作っておくこと


グループ

くみ割り人形
 →  ワルツ、足ばかりに気を取られないこと。

☆宿題

○ジュニアソルフェージュ6より
  4ページ: ミラクルパワー ⇒ うたう
 26ページ:  ⇒ 右手ひく

○ジュニアアンサンブル6より
 4ページ: 天国と地獄  ⇒ 伴奏ひく
 22ページ: 妖怪の館  ⇒ 全部弾く

○発表会準備
 ・くみ割り人形
 ・ドレミの歌

 → 明日日曜日 14:00~ 発表会前最終練習

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