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2016年2月の4件の記事

2016年2月27日 (土)

第33回 J専レッスン

アンサンブル発表会明けて初のレッスン

【個人エレクトーン】
○Back to the Futureのテーマ
  管楽器のメロディ: 16分音符は5の指は使わずにひこう

  6-7級の楽譜です。

○ドナウ河のさざなみ
  ベースの音が長くならないように。足首のスナップでひこう。
  テンポ150のワルツのリズムにあわせて、止まらずに弾けるように仕上げてきてね。
 

★次回宿題

○マンハッタンストリート ニ短調

できたらやってきてね。

○ボヘミアの歌
○メヌエット


【グループ】
○タンブーラン(うた)
○いたずラッコ(三部形式)
○みんなみどりのこども
○ビア樽ポルカ
○町のいざかやにて
アッチェレランドワルツ
オフサイドトラップ
たたいてみよう

☆宿題
4 ページ みんなみどりのこども ⇒  きく うたう  コンドルってなにか調べてくる
10ページ 町のいざかやにて  ⇒ ばんそうする
24ページ いたずラッコ   ⇒3 つくる
54ページ オフサイドトラップ ⇒ きく
58ページ アッチェレランドワルツ ⇒ きく ひく

2016年2月18日 (木)

Vivaldi - 協奏曲ト短調 (RV317) 2楽章Largo (スズキ5巻)

この曲を暗譜で弾くのは大変です。ボウイング、どこがアップでどこがダウンか、どこが­スラーでどこがスラーでないか覚えつつ、ポジションも、どこで3ポジションあがってど­こで下がるのか。曲が速いとなんか運動感覚的に覚えられることがあるけど、ゆっくりだ­と「どっちでもイイじゃん」的になってしまって、覚えられないですよね・・・。 
ちなみに音程安定のために何ポジションで弾くべきか悩みが生じるというのはスズキ教本­的にはこの曲が初登場かなと思います。 2:57からのところ、低い2ポジ+高い2指でDを弾くのか、高い2ポジ+低い2指で­Dを弾くのかという問いを行い、どうせまた1ポジションに戻るのだからポジション移動­距離を半音にして音程を安定させようと考えて前者を採用し、しかしそのためには最初の­Bの音をハーフポジションの1にしちゃダメで確実に1ポジションの低い1指から始めな­いとね・・・などと考える。そういう計算が必要になる曲はこの曲が最初かなと思う次第­です。ここまでは明らかに3ポジ、明らかに2ポジ、みたいのばっかりだったからね。ち­なみにパパは大人になるまで、そんな計算したことなかったよ。。 まぁ、ハルヤもパパのお話わからず無視してテキトーに弾いているだけな気がするので、­同じかもしれないけど・・

2016年2月14日 (日)

Yamaha アンサンブル発表会 (J専1年目)



2016年2月 6日 (土)

第32回 J専レッスン

個人エレクトーン

【エレクトーン Step 3】
〇ドナウ河のさざなみ


【エレクトーン Step 4】

○ドイツ舞曲
  → 1回目と2回目で伴奏を変えよう
  → 2回目はリズム
○コミカルトレイン

⇒ しばらくエレクトーン3に集中しましょうか。

グループ

〇 ビアだるポルカ
○ 町のいざかやにて
○ タンブーラン
〇 いたずラッコ
〇 アッチェレランドワルツ


☆宿題
4 ページ みんなみどりのこども ⇒  うたう 
24ページ いたずラッコ   ⇒ きく ひく
40ページ ビアだるポルカ ⇒ きく ひく
58ページ アッチェレランドワルツ ⇒ きく ひく
86, 87ページ ⇒ かく

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Haruya's Violin

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