« 2016年5月 | トップページ | 2016年7月 »

2016年6月の7件の記事

2016年6月25日 (土)

第47回 J専レッスン

個人エレクトーン
1/2バイオリン購入イベントが長引いてしまい、まさかの大遅刻。

○7末 J専発表会の曲

【Electone Step4】

○線路は続くよ
  ベースの耳コピをして楽譜に書いたものを見ていただいた。
 ☆ 宿題 → 左手も耳コピしてかく


【グループ】
今回は前半45分は子供たちだけ。その間、パパはモスバーガーで一休み。
その後保護者が入ってから、アンサンブル3人の王の行進。

チーム名: みゅーじっく All Stars  という方向に。

☆宿題
ジュニアソルフェージュ・アンサンブル4より
  6ページ だいすきなあの歌を ⇒ うたう
14ページ ラレドの町 → うたう
 26ページ ボヘミアンダンス ⇒ ハ・ト・へ長調でひく
 44ページ ビビディ・バビディ・ブー ⇒ きく ひく
 58ページ ずいずいずっころばし ⇒ ひく
 
EFアンサンブル向け「3人の王」 ひく

1/2 へのViolinサイズアップ

1/2 サイズへのサイズアップです。先日先生に「はるやくん、なんか大きくなりましたねぇ。先日1/4にしたばっかりだけど、なんだか楽器が小さく感じますね」なんていうお話をいただきました。
小学校低学年部門のコンクールなどをみていると、結構1/2と1/4って音の差大きいよなぁと思っていたので、パパ的には喜び勇んでのサイズアップです。

1/4バイオリンは結構傷がついてしまっていたんだけど税抜き買値の95%の値段でしたどってもらえました。

助かった~ 素晴らしい楽器屋さんです!http://www.musicplaza.co.jp/

売られたViolin: Jay Haide `a l`ancienne 1/4
買われたViolin: Jay Haide `a l`ancienne 1/2

数年後にやってくるフルサイズ購入Xデーに向けて、今回、本当はこの楽器屋さんの下取り制度を前提にもうちょっとランクアップしようと思っていました。

しかし予算内の価格帯で色々弾き比べさせていただいた結果、結局この個体が一番音量・音質ともにバランスよかったかなということでこうなった次第です。結果的には楽器の価格的ランクアップはゼロなので、買い替えにかかったのは、弓代と肩当代と消費税と下取り差分だけで済んでしまいました・・・ 浮いたお金は3/4購入時に向けて貯金をしておかないとね。 

同一価格帯のドイツのオールドがあって結構悩みました。そのオールドはE線ハイポジションの伸びが素晴らしいのですがA,D,G線の音量がないのです。さらには、パパが「薄っぺらいかなぁ」と言ったからだと思いますが、はるやがそのバイオリンについて「薄っぺらいおとがかわいくて好き~」なんていうから、その気持ちを尊重すべきか結構悩んでしまったのです。

はるやの国語力での上記表現が果たして何をさしているのか、そこには深い何かがあるのかテキトーにいってるのか・・・  

結局、かあさんの「子供の言うことなんかきかない!」という一言と楽器店の方のコメント、ならびに、はるやの出している「どっちでもいいかな」感、そしてはるやはしばらくそんなハイポジションをバリバリは弾かなそうである事実などを総合し最終的にこの楽器としました。

うん。よい買い替えだった。

はるや、頑張って練習しような!

2016年6月19日 (日)

エレクトーン発表会 (Electone Festival 2016)

Back to the Future ひきました。

小学校低学年の部(1-3年)で銀賞をいただけた。奨励賞をいただいた昨年より一歩ステップアップできてヨカッタね!

2016年6月18日 (土)

第46回 J専レッスン

個人エレクトーン
いよいよ発表会前日
○Back to the Futureのテーマ
  → 右手のディレイ付きストリングのスタッカートはさすように弾く。逃げないように。
  → fpでpにするタイミングが遅いので、もうちょっと早くしよう

【Electone Step 4教材】

○海のアドベンチャー

(オマケで)OKをいただいたので、後日録画。

○線路は続くよ
 → 足とメロディーだけ耳コピできた。来週までに左手もね。

☆新曲宿題 : 惑星


グループ
今回は前半45分は子供たちだけ。その間、パパはモスバーガーで一休み。

最後の15分保護者が入ってから、アンサンブルの「3人の王の行進」。

アンサンブルチーム名としてみんなで決めようということになっており、先週、S君の出した「○○オールスターズ」
という名前の方向性が決まったので、○○をどうしようという相談。はるやがなんとなく知っている英語を持ち出してでかい声で「ミュージックオールスターズは?」とかいったので、その方向になった。カタカナ表記なのか英語表記なのかという議論がはじまり多数決をとるものの2 vs 2で決せず。そこに中心としてミュージックだけカタカナがいいとかひらがながいいとか、さらなる混乱をもたらす提案がはいり・・・

 「ぼくもうカタカナかけるからね!」「カタカナかっこいい」とか、そんな理由で・・・

そんな様子をみて、先生が「そうだな・・ 今のみんなのイメージはこんな感じ!」 とひとことおっしゃってホワイトボードに「みゅーじっく All Stars」と書きました。 みんな成長して来年からは「全部英語になれるかな?なれるといいねぇ」

うーむ。さすが! まさにその通りだなとパパは思いました。


☆宿題
ジュニアソルフェージュ・アンサンブル4より
  6ページ だいすきなあの歌を ⇒ うたう
14ページ ラレドの町 → うたう
 26ページ ボヘミアンダンス ⇒ 普通に両手でひく
 44ページ ビビディ・バビディ・ブー ⇒ ひく
 58ページ ずいずいずっころばし ⇒ きく ひく
 

2016年6月12日 (日)

Beethoven交響曲8番(練習中)

神奈川県青少年交響楽団の次の7月の演奏会の演目のひとつ。Beethoven交響曲8番です。

今回も、この1曲だけの参加です。しかし、正直はじめは8番は知らない曲だったので、なかなかモチベーションが上がりませんでした。(パパのモチベーションが上がらないとハルヤをけしかける力も足らず)

しかし、毎朝目覚ましにラジカセからこの曲を流したり、これまでの練習で曲に慣れてきて、段々この曲を楽しめるようになってきました。本日の練習では開始前にはるやにパパのカフェオレを一口飲ませてしまったことも効いたのか、ハルヤは4楽章でノリノリに弾いてくれました。

相変わらず、楽譜見てるのか見てないのか微妙な弾きっぷりではありますが、(しばしば勝手にフレーズ作って落ちる・・・)、なんか一応曲をつかんでくれた感じです・・

演奏会が近づいてきて、練習に来る人も増えてきて、音楽が形になりつつあるのもイイかんじ!あと1か月頑張ろう。

オーケストラの練習のあと、公園でEs-durの音階練習の撮影をしました。

なぜ公園かというと、ここのタチアオイが綺麗だからであり、なぜEs-durかというと、単に次回先生にお聞かせするのが、この調だからというだけです。ハイ、交響曲8番とはまるで関係ないですね・・・

でも、今日は朝にF-durも含めてみっちりとC-durからa-moll, F-dur, d-moll, B-dur, g-mollと、小野アンナ音階練習本2オクターブ音階の復習をしました。それもあって曲がスムーズにひけたのかもね。

パパみたいに音程の悪いバイオリン弾きにはならないよう。音階練習がんばろうね・・・!

2016年6月11日 (土)

ヤマハピアノ・エレクトーンフェア2016

本日はヤマハのレッスンがお休みで、かわりにみなとみらいで楽器販売フェア的なものがあり、そのイベントにいってきた。何も買う予定も予算も今年のところはないのだけれど、エレクトーンのライブと、40分のサウンドアドバイスというのを受けられるということで、先日楽器店で予約をいれていたのだ。

http://www.yamahamusic.jp/shop/yokohama/event/yamaha_piano_electone_fair_2016.html

みなとみらいは駐車場が高いので、ひさびさに電車でのおでかけ。

○エレクトーンサウンドアドバイス
来週発表会にむけたBack to the Futureについて小林順子先生という方から40分間色々教えていただいた。
どんなアドバイスがもらえるのかなぁ・・・サウンドアドバイスだからきっと音色の組み方の話なんだろうなぁ・・・と思っていたら、結構普通のレッスンのようでした。まずは、はるやが演奏。しかし会場の音環境を考慮して先生も生徒もギャラリーもみなヘッドホンをつけての演奏。

こんなにちゃんとひけず、結構リズム崩れまくりの演奏になってしまいました。きっとそのこともあったのか、サウンドアドバイスというよりは、奏法や練習方法アドバイスをがっつりいただけて、まるでマスタークラスのような感じ。無料でよいのだろうかと思う内容でした。

習った事メモ:
 ・リズムの弱点を補うための練習方法
   →まずは、リズムをききながらうたってみる。
 ・リズム・シーケンスに合わせての部分練習の方法
   → シーケンス>リズム画面で練習したい小節にあわせてリズムスタート
 ・5級楽譜の16分音符のところの練習方法。 
   →拍の頭を合わせる。音色をピアノにして、リズムをはっきり聞きながらおとの粒をそろえる。

レッスンが終わったあとで、はるやが、自発的に先生に質問をしました。16個のレジストレーションを全部使ってしまっている曲なんですが、ここにもう1個、追加するにはどうするんですか?どうやってユニット2にするんですか的な内容で、パパはすっかりわすれてたけど、家で「そこ、パパよくわかんないから今日質問しよう」と言ってたものです。息子の成長を頼もしく思いました。(回答→ ユニット2にするんじゃなくて、バンクBにすればいいんだよ。)

○鷹野雅史エレクトーンスペシャルライブ
色々刺激をいただけました。というか、うれしかったのは、はるやも心からライブを楽しめるようになったみたいだなということ。いつだったか覚えていないけど、1~2年前に同様のイベントでみなとみらいにきて同じ場所で窪田宏さんのライブをみたときは、ここまでは集中して楽しんではいなかったと思う。成長したなぁと思いました。

これまでは、「もう、帰ろうよー」とかメンドクサイことを言われないよう、はるやに演奏の楽しみを見出してもらうべく、「ほら、見てごらん、あんな風にひいてるよ」とか、そういう語り掛け等の配慮が必要であったのだけど、そういう心配なく、一緒に楽しめたのがちょっと嬉しかったな。


○展示楽器弾き倒し・・・

ライブ終了後、触発されたのか、はるやは、展示されているすべてのエレクトーンでBack to the Futureをひきまくり。

 ELS-02X, ELS-02B, D-Deck, ELS-02C, ELS-02と、計5機種ですね。

この曲をひけるようになったので、なんかちょっと「おれっち、ひけるぜ」という意識が芽生えていること。それに加えて、先日から補助ペダルなしで練習しているので、こういう展示品とかのエレクトーンでも弾けちゃうようになっていること。そして楽器の説明係のお姉さんに「わぁすごいねぇ」なんて言われて、いい気になりまくり・・・・
ついてくれていた営業のOさんには何も買わないのにつき合わせてしまいとても申し訳なかったです。

まぁ、しかし、こうやっていろんなエレクトーンを弾き比べることで、01系であるD-Deckだと音色ロードのときの反応が遅いだとか、プロフェッショナルモデルであるELS-02Xのペダルは裸足で弾くと足が痛くなるだとか、そういう気づきを本人も得て好奇心が出たりしていたので、そこは親的には本当によかったかな^^

会場を後にして、鉄道模型のお店で模型をみたり、外で大道芸をみたり、コスモワールドでバナナコースターにのり、カプリチョーザでパスタをいただき帰宅。

横浜駅で子供用SUICAをかってあげようとみどりの窓口にならんだのですが、10分ほど並んだ挙句「保険証かパスポートが必要です」とのことで結局買えず。いったん帰宅してから車で東戸塚駅まで買いに行きました。

2016年6月 4日 (土)

第45回 J専レッスン

【個人エレクトーン】
○ 7月末のJ専発表会の選曲(ひみつ^^)について先生にご相談
  → 面白いですね。。たぶん会場のみんな笑いますよ!
  → 確かになんとか弾けそうですしそれにしましょうか。

○海のアドベンチャー
  → イントロ Gm7/C で入れてみよう
  → イントロのグリッサンド、最後にファの音を弾く
  → ベースのドの音は上がらずに下のドをつかったほうがいいかな

○線路は続くよ
 → 1ページじゃなくて2ページ目をしましょう
 → かく

○モンスターマーチ
  → 合格

○Back to the Futureのテーマ
  → せーのと息をすってから入る! 早く入らない


・さんぽ。(今回もなし)

【グループ】
今回は保護者同伴。

エレクトーン選考のはるやは2週間後の発表会に向けて。ピアノ専攻の子たちはPTNAが近いということで、発表会リハーサル。

○ラッキーシューズ (うた)
  → 2番のキラキラという歌詞。 かがやくひとみがピカピカしたら、こわいでしょ!?
○花と大地
  → 今回やっと変奏ができました。
○ボヘミアンダンス 右手
○オルゴールを聴きながら  (ドレミで歌う)
  → crescがちょっとこわい。

○町の居酒屋にて (演奏)
 ⇨ 次はラレドの町 (テキサスにあるそう) 
○パーセルのテーマ (アンサンブル第2パート)
 → 二つの音色(弦楽・金管)でアンサンブル。
○ずいずいずっころばし
○三人の王の行進

チーム名: S君提案の○○オールスターズという名前にしよう方向性、○○のところを考えてきましょう。  

☆宿題
ジュニアソルフェージュ・アンサンブル4より
  4ページ ラッキーシューズ ⇒ うたう
14ページ ラレドの町 → うたう
 26ページ ボヘミアンダンス ⇒ ひく まず、普通に両手+足でひいてから、変奏。ハヘト長調
 40ページ 町のいざかやにて どこのパートも ⇒ ひく
 58ページ ずいずいずっころばし ⇒ きく ひく
 56ページ パーセル

« 2016年5月 | トップページ | 2016年7月 »

Haruya's Violin

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ