2017年8月 7日 (月)

第90回 J専レッスン

8/5予定だったレッスンは旅行のためお休み。個人レッスンのみ代講をしていただいた。


個人エレクトーン

→ メモは妻がとったので。あとできいて更新

グループ

お休みさせていただいたが、はがきで宿題をお知らせいただいた。
 
☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
 16ページ: 「こぎつねこんこん」による変奏曲 ⇒ とおして自分のパートをひく
 34ページ: ハロードーリー ⇒ しあげ
  8ページ: 海のマーチ ⇒ [2]伴奏付ける

○ ジュニアソルフェージュ7
 25ページ: かじやの歌 ⇒ 伴奏をつける。 (F Gm/Bb C7 F) x 2 (G7 C G7 C) D.C.
 47ページ: つよさ ⇒ かく

〇ラデツキーマーチ ひく

2017年8月 4日 (金)

第66回夏期学校(2017)

昨年に続き今年もスズキメソード夏期学校に参加しました。今回は私は参加者ではなくて保護者としての参加。最近仕事が忙しく、色々な曲を練習する余裕がないので参加者としての参加は見送りました。はるやは今年は7巻のバッハ協奏曲イ短調1楽章のクラス。また、いよいよ弦楽合奏クラス(弦楽B Vivaldi 調和の霊感 3-11の1,3楽章)にも参加ということで楽しみです。

Vivaldi 調和の霊感 3-11はこんな曲。パパ的には昔から大好きな曲です。

今年も昨年同様宿はチサンイン塩尻北。これまでの松本来訪履歴(+はるやのクラス)は以下のような感じだが、

2013年3月(4歳) 世界大会  1巻ゴセックのガボット
2014年8月(6歳) 63回夏期学校 4巻 Vivaldi Concerto A-moll 1楽章
2015年8月(7歳) 64回夏期学校 5巻 Vivaldi Concerto G-moll 1楽章 
2016年8月(8歳) 65回夏期学校 6巻 Corelli La Folia
2017年8月(9歳) 66回夏期学校 7巻 Bach Concerto A-moll 1楽章

じいじ達も来てくれた64回以外は全部ここに泊まっていることになるかな。(64回はよろずやさん)
理由はとにかく値段。松本市内からは少し離れているけど、朝食もついていて洗濯機も使えるし、なにより、3人で一泊1万以下に抑えるのはここでしかできないので…

今年ははるやにとって弦楽という新要素もあり事前準備の必要な量がだいぶ増えている一方で、夏期学校前に色々なことがあり、とにかく事前練習不足。さらに、パパ的には仕事が忙しくて進まないメンコンの個人練習をこの機をつかってやるべく今回は参加者にならずに同伴者としての参加を選んでいるわけで、個人連練習というのがとにかく大事になってくる。一方で練習室を用意してくれるような旅館・ホテルに泊まるお金はなく、いつものチサンインで済ませるため、考えた末の結論は松本のカラオケボックスを活用するというアイディア。

これまでもパパ的にはバイオリンの個人練習場所として、時々カラオケボックスを使ってきたのでそれ自体は新しくないのだが、夏期学校とカラオケルームレンタルという組み合わせは我が家的には初のトライである。


【7/31】
富岡製糸場によってから碓氷軽井沢インターで降りて下道で松本に向かった。

松本到着後、まずカラオケでの個人練習という今回の新テーマを具体化すべく松本周辺のカラオケ店の状況を確認。開店時間や料金などを調査した。最初に立ち寄ったBigEchoが軒並み11時開店ということがわかり、それだと朝練習には使えないため困っていたところ、次に立ち寄った平田駅前のコートダジュールが料金的にも開店時間的にも素晴らしいことが分かった。というのもなんと、8/1から24時間営業に変わるということ。つまり明日から朝も開いてる。しかも料金はBigEchoの約半額。これは運命でしょうということで、こちらを練習場とすることに決めた。

その後チサンイン塩尻北にチェックイン。ばんごはんは宿の目の前のスシロー。

【8/1】
朝、平田駅前のカラオケのコートダジュールに立ち寄り2時間ほど練習。12時ちょっと前に松本の市民芸術館で受付を済ませ、昼から開校式。今年は早野会長に変わってからの初の夏期学校。昨年がどうだったかよく覚えていないけれど、今回は生徒たちは壇上に上がらずの開校式だったので、テンポよく進み、1時間弱で終わったのはいいことだと思う。

スズキメソード夏期学校の改善すべきと思われるところのひとつは、1000名ほどの生徒たちの誘導の部分だと思うし(ステージ上がるのにも下がるのにも時間が非常にかかる)、 きらきら星やらなにやら数曲弾くために1時間近く待つのは生徒たちにとって基本は苦痛&時間の無駄以外の何物でもないので、これは素晴らしいことだと思った。 (まあ、その間周囲の子たちとちょっとした雑談やらなにやらが楽しめるタイプの子にとっては無駄とも言い切れないと思うけど)

開校式が終わるとグループレッスン。よくグループレッスンをされているいわば馴染みの先生方々が担当されてのレッスンだった。 弓の場所を日本列島に例えて「はい、東京で用意!」「沖縄!」 なんていう風にやったのは面白いなと思った。我が家のように、まだ分数がちゃんとわかってない子に、「元から1/3ぐらいの場所で」とか説明してもわからないだろうし、伝える側も面倒なので、ついつい「弓のどこで弾くか」の指示が「元」「真ん中」「先」とかになっちゃっている場合、特にいいなと思った。「北海道」「仙台」「東京」「大阪」「九州」「沖縄」で6か所指定可能なので、より解像度が高い感じで弓の場所の指定ができるもんね。

グループレッスンのあとは、16:00からいよいよ弦楽Bクラス(Vivaldi 調和の霊感 3-11の1,3楽章)の初合わせ。指導は松本先生という方。はるやは第1バイオリンを選択していたのですが、練習開始が2週間前ぐらいだったのでまだ微妙に弾けてない部分がある状態だったため色々と気をもみました。が、朝のカラオケでの練習の成果もあり、なんとか「アンサンブル練習以前」という状態は回避できました。

↓後日撮影。"台紙"となるオケ音源のテンポがだいぶはやくて追いつけてないところなど多いですが、この練習では先頭切ってはしってしまっていました。家で練習したときのテンポが上記動画で結構はやかったからというのもマズかったかな…

疲れてしまったことと、次の日のバッハA-mollの練習もまだ不十分だったこともあり7時からの夜のコンサートはスキップ。ステーキ屋さんでゆっくりと晩御飯を食べてから、またカラオケコートダジュールにこもって個人練習。手元に残っているレシートによれば、19:22~22:23の3時間の練習で、なんとかボウイングの間違いや、開放弦と4の指の違っているところなどをほぼ直してゆきました。2時間で終わらせたかったんだけど、なかなか間違って覚えてしまった癖がとれなかったりで、30分延長を2回してしまった感じ。


【8/2】
午前中はクラス別教室。バッハの協奏曲Amoll 1楽章は20番教室で会場は第一高等学校。

こんな曲ですね。

申込が遅くなった我が家はAB2つあるクラスのBクラス。指導担当は末廣先生、守田マヤ先生、高田先生の3人の先生方でした。色々学べたことすべては書ききれないけど、だいたい以下のようなお話。

・末廣先生: 最初のEの音程。共鳴の1点を意識。弓のスピード。右手手首・指の柔軟性。
         はっきりとした音で弾くための用意。ソロの部分Tuttiの部分を意識しよう。
・守田先生: バッハの時代。バロックバイオリン、バロックボウでの演奏。それを意識しよう。
         右手の柔軟体操。タテタテ・ヨコヨコ・まるかいてチョン。ソロに入るところ一呼吸して
         音楽が変わったよという感じをだそうよ。
・高田先生: 体全体をちゃんと使えるように。まずは楽器を置いて柔軟体操から。
         縦の音楽から横の音楽に変わるところ。歩いてる?ユラユラと踊ってる?
         どっちのほうが合うかな?

過去のクラスでは大御所先生が80%やって若手が20%ぐらいというようなことが多かったようだけど、今回は時間配分的にもちゃんと3人の先生のご指導が、ほぼ均等にそれぞれ違う角度から聴けて、保護者のみならず本人もとても面白かった模様。はるやの口から「えっ、3回だけ?もっとレッスン受けたいな」なんていう言葉が聞けたのは初めてかもしれない。素晴らしいレッスンでした。

クラス別レッスンが終わった後、昼ごはんは3年前の世界大会の時に先生に連れて行っていただいたガレージというお店でいただき、

その後市民芸術館に移動。13時からのグループレッスンはステージに上ったり下りたりの待ち時間が長いし、時間がもったいため欠席させる予定だったけれど、はるやとしては友達もできてやっぱり面白いようだったのでやはり参加させた。(弦楽も、バッハのA-mollもそこそこできてたので少し余裕ができた。)

その後、全科午後のコンサートはスキップして、平田駅前に移動しジェラート屋さんCiaoでジェラートいただいてから、17:00から19:00の弦楽B練習に備えて1時間だけカラオケで個人練習。

弦楽Bの練習は前半ひたすらみんながそらで余裕で弾けるキラキラ星変奏を使っての「合わせること」の練習。なるほどねぇ。確かに、みんなまだアンサンブルには慣れておらずに、ほかのパートを聴いたり指揮者見て合わせるというところができず、どのパートも常に走ってしまっていたので、こういうのが必要なんだろうねぇ。2時間の練習中、40分程度「あわせること」の練習をしてから、1楽章を細かくやっていったため、3楽章はほとんどできず。大丈夫だろうか・・・ まあ、3楽章はリズム的にはずれづらそうだから大丈夫なのかな・・・?

宿に戻ってから、部屋にいると色々邪魔だということで、かあさん(妻)に追い出されるようにはるやと二人で車で出かけて、ココイチのカレーをたべ、その後「林檎の湯屋おぶ~」というお風呂屋さんに行ってお風呂に入った。しかし、ゆったりしすぎて戻りが遅くなり、やはりかあさんに怒られた。

【8/3】
午前のクラス別レッスン。先生から、「お父さんも弾けるなら参加しましょう!」とのお声がけをいただき、急遽生徒たちに交じって弾かせていただいた。 やっぱり弾いているほうが楽しい! 

・重心に関して→ちょっとつま先立ちしてから弾くといいというアドバイス。なるほど。こうすれば自然と姿勢よくなるね。
→ ソロで一人になるようなところは少し前のめりになったほうがかっこいいかな。

お昼: いつものとんこつラーメン屋さん

13:00 グループレッスンはメインはスイス人の方。素晴らしい。世界大会の時も思ったけれど、海外の先生は非言語コミュニケーション(≒ボディランゲージ)を中心にしたグループレッスンが非常に上手。これなら海外からの参加者も日本の子供たちも、みんな楽しく、一緒にグループレッスンできるよね。 

こういうのができる日本の先生が出てくるといいんだけどなと思いました。欧州はじめ海外のほうが言葉通じないの当たり前ということで、非言語コミュニケーションというものが一般的である一方で、日本国内だと普通にみな日本語が通じるからボディランゲージってあんまりやらない。そういう力学もあるのかな。。 

でも、音楽って本来非言語コミュニケーションなわけで、鈴木鎮一先生が唱えた「言葉のように音楽を学ぶ」というスズキメソードの神髄からいったら、ああいう「なるべく言葉を使わない」グループレッスンこそ推奨されるべきなんじゃないかなぁと思った。つまり、〇〇を弾きますよーなんて話す時間があったら、もう前奏ひいてしまえばみんなついてくるし、レッスンのテンポもよくなる。静かに~なんてしゃべらずに、弓を上にあげてマネさせて音を出させなくする。言葉は最小限にして、音や体の動きで伝えてゆく。 1巻しか弾けない子たちに退屈させない工夫など含め、構成設計など事前準備は大変だと思う。けれど、ああいう質の高いグループレッスンは、とても楽しいエンターテインメントでもあり、「バイオリン楽しい!」っていう子供達の気持ちを引き出すためにも、スズキメソードの求心力というものを作ってゆくためにも、徹底的に研究・練習してできる人を作ってゆくのは大事なんじゃないかなと感じた。

15:00 VCF科(Violin, Cello, Flute)午後のコンサート。オーストラリアの後藤先生率いる斉奏は今年も健在でした。他の演奏もみな学ぶところ多かったです。

17:00 弦楽B 最後の練習 なかなかカッコよく仕上がったね。今日は3楽章もしっかりやりました。

↓後日撮影の3楽章。こちらも"台紙"の音源が速くて追いつけていないですが、もうちょっと上手に弾いてたように思います。


19:00 公開マスタークラス見学。豊田先生指導のクラスも見たかったが、今年は初めて見る江口先生のクラスのほうを見学させていただいた。その後成果発表会を見学。

【8/4】
最終日、午前のクラス別レッスン。
午後からお別れコンサート。
終了後毎年恒例のアルプス公園でコースターに乗った。

2017年7月31日 (月)

富岡製糸場

スズキメソードの夏期学校に向かう途中、はるやの希望で富岡製糸場によりました。

昨年・一昨年の夏期学校の帰りは上信越道経由だったので、そこから見えた富岡製糸場の看板のことを覚えていたみたい。どうやら3年生の1学期の授業で、蚕を飼ったりしたそうで(&死なせてしまったそうで)その文脈の中で富岡製糸場というものがでてきたみたいで興味を持ったようです。

2017年7月22日 (土)

第89回 J専レッスン

個人エレクトーン
〇 青空へ飛び出せ

★ドレミの歌

→ メモ紛失。見つけてあとで更新

グループ

 
☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
  8ページ: 海のマーチ ⇒ [A]伴奏
 16ページ: 「こぎつねこんこん」による変奏曲 ⇒ ひく
 34ページ: ハロードーリー ⇒ しあげ

○ ジュニアソルフェージュ7
  8ページ: オリバーのマーチ ⇒ きく
 25ページ: かじやの歌 ⇒ 右手ひく
 46ページ: いろいろな拍子 ⇒ かく

※ エレクトーンのバージョンアップデータ(2.20)が出たので適用しましょう。ただし、地区ファイナルの後でね。

2017年7月17日 (月)

EF2017地区ファイナル(神奈川)

耳コピで編曲したファイナルファンタジー15メドレーをエレクトーンフェスティバル2017神奈川地区大会で演奏しました。結果は(出演者全員がもらえる)奨励賞でした。会場はみなとみらいのはまぎんホール。エントリーナンバー30であるはるやの出番は午後1時58分-2時03分という予定で10分進行押し。一方同時進行で坂を上がったところにある青少年センターにて、神奈川青少年交響楽団の演奏会が1時半開演で始まっておりベートーヴェン交響曲7番の第1バイオリンを弾く出番が2時27分に迫っているという激烈スケジュールの日でした。
激烈ステージはしご経路: httpd://goo.gl/maps/1hERR6tTqn92

2017年7月15日 (土)

第88回 J専レッスン

個人エレクトーン

【EF地区ファイナル準備】

○ FF15メドレー
・リバーブなしで練習してリズムを整えよう
[5] ベースは足を離さずに安定してリズムを刻もう
[8] 足のリズム、1拍目、3拍目を強く。左手を適当に弾かずに和音ごとに全部弾きなおそう。
[9] 左手、ワルツのリズムをしっかり弾こう。右手のメロディが歌えるように左手は3拍子を安定させよう。
[11] ここから横の3拍子に。右手のバイオリンはボウイングを意識しよう。
[10] の音に戻ったとき、また縦の3拍子のイメージ。12に入る前の転調してくところ。一拍目の音をしっかり弾いて。

グループ

最後の15分だけ。それまでパパはモスバーガーでぼんやり。

A Tempo ア・テンポ もとのはやさで
Tempo I  テンポ・プリモ 最初のはやさで


〇 即興演奏の練習 
   ハ長調、イ短調、ハ長調
 
☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
 16ページ: 「こぎつねこんこん」による変奏曲 ⇒ ひく
 34ページ: ハロードーリー ⇒ ぜんぶ
  8ページ: 海のマーチ ⇒ [A]伴奏

○ ジュニアソルフェージュ7
 14ページ: もうすぐ17歳 ⇒ [A]うたう
 26ページ: チゾルム街道 ⇒ 変奏 しあげ
 48ページ: 速さの変化 ⇒ かく

※ エレクトーンのバージョンアップデータ(2.20)が出たので適用しましょう。ただし、地区ファイナルの後でね。

2017年7月 8日 (土)

第87回 J専レッスン

今日は朝、塾のパズル道場というのにいってから、家で主にラデツキーマーチの練習。

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】

〇青空へ飛び出せ
  音作り (宿題だったが、ほとんどなにもできず、車の中でCD聞きながら楽譜を見ただけ。)
 ⇒ 次回までに1ページだけやってこようか。

【EF地区ファイナル準備】

演奏順や注意事項などが書かれた紙をいただいた。

○ FF15メドレー
・リバーブなしで練習してリズムを整えよう
[5] ベースは足を離さずに安定してリズムを刻もう
[8] 足のリズム、1拍目、3拍目を強く。左手を適当に弾かずに和音ごとに全部弾きなおそう。
[9] 左手、ワルツのリズムをしっかり弾こう。右手のメロディが歌えるように左手は3拍子を安定させよう。
[11] ここから横の3拍子に。右手のバイオリンはボウイングを意識しよう。
[10] の音に戻ったとき、また縦の3拍子のイメージ。12に入る前の転調してくところ。一拍目の音をしっかり弾いて。

グループ

最後の15分だけ。それまでパパはモスバーガーで仕事やら、地区ファイナルの注意事項の紙を学習。
仕事に没頭してしまい、教室に戻るのが遅れてしまった。

〇 即興演奏の練習 
   ハ長調、イ短調、ハ長調、 (ヘ長調、ハ短調)
 
☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ7
  6ページ: レインボーランド ⇒ 下のパート
 26ページ: チゾルム街道 ⇒ 変奏

○ ジュニアアンサンブル7
  8ページ:  ⇒ メロディ
 16ページ:  ⇒ テーマ
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [3]
 

〇ラデツキー行進曲 (9月向け)
Cまで弾いてくる。

2017年6月28日 (水)

YouTube チャンネル登録者1000人突破

3年ほど前に開設したYouTubeチャンネル「Haruya's Violin」
http://www.youtube.com/c/HaruyasViolinChannel


Youtube999trm今日ついにチャンネル登録者1000人を超えた。
このスクリーンショットは直前の999人だったときのやつです。 ヤッタネ! 登録してくださった皆さん、ありがとうございます。

2017年6月25日 (日)

J専発表会(3年目)

泉公会堂にて。今回はEF店大会から3週間しか時間がないので、また、3週間後に地区ファイナルも控えているので、同じ曲(Final Fantasy 15メドレー)を発表しました。

2017年6月24日 (土)

第86回 J専レッスン

個人エレクトーン

【発表会準備】
○ FF15メドレー
4分に入ったことを確認
3Bに入る前のところの右手アウフタクト部分、ピアノの音だと不自然なので後続フレーズとつながるようStrings かブラス音に右手だけ切り替わるregistrationを新たに作りましょう。


【エレクトーンStep6】

〇君をのせて
⇒ Bm/Dのコードのところがあやしい。

☆宿題。 ⇒青空へ飛び出せをやってこよう。


グループ

3年目に入ってからはレッスン時間が90分に変わった。保護者同伴ルールも変わり、完全同伴の日はなくなり、普段は終了15分前から、月の終わりのレッスンは30分前からという形となった。それで本日は月の終わりのレッスンということで30分前からの同伴の日ということになる。1時間暇をつぶす必要があるので、いつもモスバーガーに行くことが多い。

〇 ピクニック
〇 即興演奏の練習 
   ハ長調、イ短調、ハ長調、
 
☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
  4ページ: ピクニック ⇒ 伴奏ぜんぶ
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [2]
 
○ ジュニアソルフェージュ7
  6ページ: レインボーランド ⇒ 下のパート
 26ページ: チゾルム街道 ⇒ 両手
 41ページ:  ⇒ かく

〇ラデツキー行進曲 (9月向け)
Bまで弾いてくる。

2017年6月17日 (土)

第85回 J専レッスン

個人エレクトーン

【エレクトーンStep6】
〇勝利の行進
⇒[B]の三連符の前に勝手にレの音いれないで。
⇒EXPかけすぎ・・・おかしい
でもまあ、だいたいいいので合格

〇君をのせて
⇒ 本日は右手のみ
⇒ 次回全部弾いてきてね


【6月 Electone Festival 準備】
○ FF15メドレー
4分に入るようどこをけずるか考えてこよう。

グループ

〇 ハロー・ドーリー
〇 即興演奏の練習 
   ハ長調、イ短調、ハ長調、
 
☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
  4ページ: ピクニック ⇒ メロディ 伴奏ベース
 34ページ: ハロードーリー ⇒ [1]
 
○ ジュニアソルフェージュ7
  6ページ: レインボーランド ⇒ 意味
 26ページ: チゾルム街道 ⇒ 右
 43ページ: 音程 ⇒ かく

〇ラデツキー行進曲
2ページ目1段目の最後まで弾いてくる。

2017年6月 4日 (日)

エレクトーン発表会 (Electone Festival 2017)

間違いだらけの演奏でしたが、EF2017特約店大会で小学校低学年部門の金賞を一応いただけました。
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1. Encroaching fear
2. Hunt or be hunted
3. Valse di Fantastica
4. Main Theme from Final Fantasy
----------
前日にリズムやら楽譜直したりしている世界だったので、圧倒的に練習不足でしたが、構成企画・耳コピ・採譜・音作り・リズム打ち込み・練習・・・と冬から半年間頑張ってきました。パパもPCでの楽譜打ち込みやらリズム組みなどは手伝いましたが、耳の良さはもう完全にはるやが上ですね。これから1か月弾きこんだり小改修を加えたりして、地区ファイナルに臨みたく思います。
http://jp.yamaha.com/products/musical-instruments/keyboards/el-organs/electone_station/event_concert/yee/


以下、後日いただいた講評


迫力のある演奏でしたね。フレーズの歌い方や、どこからどこまで1フレーズで歌うのか、など考えてみましょう。より表現豊かな演奏になります。
音の長さについても考えてみましょう。音符と同じぐらい休符の長さも大切です。
ブレスのとり方、弾きはじめだけでなく音を切るときもより丁寧にできるとよいです。
アーティキュレーション、フレーズ間、1曲通しての表現などを考えてみましょう。
表現したい気持ちがよく伝わりました。楽器によっても表情が工夫されており
とても良かったです。間の表現についても考えてみると良いです。音楽の流れが
止まってしまわないよう、リズムだしなども気を付けましょう。タイムオーバーだそうです。
次に向けてアレンジやテンポなど見直してください。頑張ってくださいね。



メモ: タイムオーバー17秒

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Haruya's Violin

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