2017年10月28日 (土)

第98回 J専レッスン

個人エレクトーン

USBを自宅に忘れた。信じられん・・・

○ とびらを開こう (ヘ長調)
 ⇒OK 次はニ長調ね
○ ハイホー (Step 6教本)
 ⇒ 合格。
 ⇒ でもベースTubaの2分音符、しっかり伸ばして。その時左手まで長くならないように。

○ アークザラッドのテーマ ⇒ 仕上げ

○ オーラリー ⇒ とりあえず変奏なしでは弾けた。変奏がうまくできず。


作曲のモチーフを録音してUSBにいれておいたが、家に忘れたため先生にお聞かせできず。
☆じゃあ、次回までに5個いいのを選んでおいで

【宿題】
新曲: 好きなほうから始めようか
☆アット・ザ・コドフィッシュ・ボール (Step 7)
☆スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
☆ラ・カンパネラ (Step 6)

継続:
☆アークザラッドのテーマ ⇒ 仕上げ
☆オーラリー ⇒ メロディ変奏。伴奏も刻みを少しいれるといいか
☆とびらを開こう (二長調)
☆作曲 ⇒ モチーフを5個選ぶ。シナリオを考えておく。

グループ

○ チロリアンヌ
○ 即興練習。 ト長調 → ニ長調 → ト長調 → ハ長調 → ト長調

☆宿題

○ ジュニアアンサンブル8
8ページ:  ⇒ メロディー
24ページ: ⇒ [1]

○ ジュニアソルフェージュ8
 4ページ: ⇒ うたう
10ページ:  ⇒ うたう
26ページ:  ⇒ Bばんそう考える ⇒ 両手

2017年10月21日 (土)

第97回 J専レッスン (休)

レッスンを休んでしまった。お手紙で以下の宿題をいただいた。

グループ宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
  暗路 ⇒ メロディ弾く
○ ジュニアアンサンブル8
 ハッピーランドへようこそ ⇒ 3か4パート [1]の前まで


○ ジュニアソルフェージュ7
 30ページ: おどれおどれ ⇒ 変奏

○ ジュニアアンサンブル7
 40ページ: モーツァルトのテーマによる変奏曲 ⇒ テーマ とVar.1  4パート
12ページ: チロリアンヌ ⇒ 伴奏型考える

2017年10月19日 (木)

ヘンデル Violin ソナタ1番イ長調, HWV361

Octave Violaで通奏低音弾いてみました。

普通のViolaでひいたやつはこんなの。

2017年10月14日 (土)

第96回 J専レッスン

個人エレクトーン

【Step 7】
☆ とびらを開こう ⇒ ヘ長調

○ アークザラッドのテーマ ⇒ 足上げすぎ
○ シェリトリンド ⇒ 

【Step 6】
○ ハイホー ⇒ しょぼい


作曲紙に書いてくる

グループ

○ チロリアンヌ

☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
12ページ: チロリアンヌ ⇒ A&A’
 14ページ: ブリティッシュ・ロック⇒ しあげ
 20ページ: 地底探検隊 ⇒ ぜんぶ

○ ジュニアソルフェージュ7
 27ページ: 花売り⇒ 変奏
 30ページ: ジプシーのおどり ⇒ 変奏

2017年9月30日 (土)

第95回 J専レッスン

個人エレクトーン

【Step 6】

○ ドレミのうた ⇒ OK
○ ハイホー 

・・メモ紛失。。

Step7の本から宿題
☆ アークザラッドのテーマ
☆ シェリトリンド


グループ


☆宿題


○ ジュニアソルフェージュ7
 27ページ: 花売り⇒ 両手
 31ページ: ⇒ 変奏
 46ページ:  ⇒ かく

○ ジュニアアンサンブル7
 12ページ:  ⇒ 右
 14ページ: ブリティッシュ・ロック⇒ ぜんぶ
 30ページ: 地底探検隊

2017年9月16日 (土)

第94回 J専レッスン

個人エレクトーン

【Step 6】

○ ドレミのうた ⇒ ベースのミスがないように仕上げ
○ ポーレチケ ⇒ OK
☆ オーラ・リー 
 ⇒ イージーバラードの音でテンポ100で
 → レッスン中に作った音、タイトルなおしておいて。
 ⇒ 半分までやっておこう

○ おもちゃの博士 ⇒ カデンツ部分
○ ハイホー ⇒ 楽譜をコピーしてつなげてくる。
         ⇒ ぜんぶみてくる

☆ 次はStep7の本をもってくる


グループ


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
6ページ: クヤヴィアク 
 14ページ: ブリティッシュ・ロック
 30ページ: 地底探検隊 ⇒ ぜんぶ

○ ジュニアソルフェージュ7
  8ページ: オリバー ⇒ 
 27ページ: 花売り⇒ 2段
 53ページ: いろいろな調 ⇒ ぜんぶうめる

2017年9月 2日 (土)

第93回 J専レッスン

パパは出張中のため、かあさんがつきそい。

個人エレクトーン

【Step 6】

○ おもちゃの勇士
   ニ短調 ⇒ 次回ホ短調
○ ドレミのうた ⇒ 音つくれてなかった。宿題。
 ベースラインおしゃれに変わるのに、変わってない。
 もっと音を明るくしたほうがいいんじゃない? 
○ ポーレチケ
  ⇒ コード間違いで止まらないように
 ⇒ 仕上げをしてね
○ ハイホー
   右手だけ
 ⇒ 次回、ワンコーラス目してきて

グループ


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
 6ページ: クヤヴィアク ⇒ メロディ
 14ページ: ブリティッシュ・ロック⇒ 2
 30ページ: 地底探検隊 ⇒ ぜんぶ

○ ジュニアソルフェージュ7
 27ページ:  ⇒ メロディ
  8ページ: 花売り⇒ うたう
 ページ: いろいろな調 ⇒ かく

〇ラデツキーマーチ →明日が本番!

2017年8月28日 (月)

タリンク・シリヤラインでエストニアへ

Dsc_0452フィンランドのヘルシンキからエストニアのタリンに向かう船の中でこれを書いている。Tallink & Silja ラインという会社の船だ。

ついさっき成田から10時間のフライトを終えて、ヘルシンキはヴァンター空港についたのだが、いきなり事件発生。飛行機の中にパスポートをわすれたことに入国審査ゲート前で気づき、30分ほどJALの皆さま(機長さんと思わしき方やCAの皆さん)や空港の警備の方にご迷惑をかけて助けていただいた。降りるときシートポケットの中にスマホ2台とタブレットをいれておいたのを片付けてそれで満足して紙の類への注意を怠ってしまったみたい。JALの皆さま本当にありがとうございました。

さて、ヘルシンキは去年に続いて2回目だ。チケットの買い方やらなにやら色々と勝手がわかるのでスムーズだった。電車を途中下車して、後日訪問予定の自社ヘルシンキオフィスの下見をしたりする余裕ももてた。
しかしエストニア・タリン行というのは去年はなかった新要素だ。自分の人生の中でエストニアなんていうところに行くとは思ってもみなかった。

今回は、昨年から参加しているMyDataというイベントの2回目で、フィンランドの主催団体が「来年はエストニアと共同開催にしよう」なんていうことをいったためこのようなことになった。エストニアは昔はソ連だったバルト3国の一番北側にある国でスカイプを生んだ国。首都タリンはフィンランド首都のヘルシンキからフェリーで2時間前後。そしてITに力をいれていてかつ国民に信頼されている政府が、ものすごいIT化を進めているということが背景にある。
https://www.projectdesign.jp/201505/mynumber/002076.php


なんだか20年前にいったニューオーリンズの事を思い出す。たしか1998年の夏のことだったか。妻とはじめて出会った年だ。当時ニューヨークに住んでいた妹に会ってから、ロサンゼルスの友達とのころに行く途中だったか、その逆だったか記憶があやふやだが、マイレージ使ってのフライトだったからせっかくだから2か所ほどよくわからない場所を経由してやろうなんて考えてのことで、バハマとニューオーリンズに確か2泊ずつステイした。

何の縁もゆかりもないばかりか、憧れの地とかいってみたいとか、そういうわけでもなく、テキトーに選んだニューオーリンズで、やることもなくネットカフェで当時の自分のホームページを更新したりした。自分の住む場所とは程遠いわけの分からない場所で、いつものエディタにいつものような文章を書いているこの感じが懐かしい。

Dsc_0486いま飲んでいるのはティラミス Cold Brew なるティラミス味コーヒー牛乳的なもの。4.5ユーロ。安くないか。

この海ってバルト海だよな。水の色とか湘南の海とあまり変わらないようにも思う。飛行機の中でモアナと伝説の海を見た後だから特にそう感じるのか。陸と比べて海の景色は、特に海だけになったときは単調だよなぁ。と思った。バイキングたちが活躍した海が平塚あたりの感じと変わらないというのはいかがなものか。(自分の感性の貧弱さが・・)


Dsc_0466ちなみにこの船、12階建ての超大型船で、なかにはレストランはもちろんカジノやらディスコやらもある。なんだかワクワク要素が多いのだが、いかんせん10時間フライトのあとでもあり日本時間では今は夜中。とにかく眠くて疲労が半端ない。お金をケチってデッキ席を選んでしまったのは間違いだったかな。小さな個室にすれば横になれたのに。


ヘルシンキからタリンへのフェリーは色々あって、日本出発前から以下の3社どれにすべきか迷った。

Tallink & Silja Line
Eckero Line
Viking Line

出発前日に一生懸命Webの情報を調べていたのだが、結局どの会社の船にするか決められずヘルシンキについてしまった。こういうのは事前に調べようとすると1時間ぐらい調べても結果よくわからんということになる。一方で直前になって「今から乗るぞ!」という気持ちで調べると、あっと言う間に情報が整理されて結論がでたりする。
この現象って色々な場面で観測される気がするけど、名前がないのかなぁ。土壇場即断即決プランと仮に名付けてみよう。つまり旅行等に関する意思決定は直前でバタバタと決めたほうがコスパがいいという話。

バタバタして失敗するリスクはあるのはあるのだけど、時間が限られた中でやる判断なので調べ方が本気になるし、現場でそこにある情報・状況に基づいた判断になるので、事前の想像に基づく判断より精度よい判断ができる。

実際ヘルシンキ中央駅の観光案内所で話を聞いたところ、日本からの検索では見つけられなかった新たな情報が出てきたりした。Viking Lineと他の2社で出港する港が違うということ。Vikingは東の港、他の2社は西の港だ。昨年東の港のあたりは散歩したので、てっきりそこから出るかと思っていた。

また、パスポート機内忘れ事件やら会社のオフィス下見などでいろいろモタモタした結果、ヘルシンキ中央駅に着いたのは16:20すぎ。今からのるのはどんな船がいいか?という観点で三社の時刻表をみると、1択でタリンクということになった。

なんだ。結局選択の余地ないんだ・・・的な。 値段やらサービスやらで悩んでも意味なかったね。



-------つづき---------

その後、船は無事エストニアのタリン港につき、タクシーにのってホテルにつきました。
ぼったくりタクシーがいるとか、そういう事前情報もみつけて気をつけたけど、幸い普通のタクシーだったみたい。フィンランドと同じようにチップはいらないみたい。

2017年8月26日 (土)

第92回 J専レッスン

個人エレクトーン

○ 青空に飛び出せ

○ ドレミのうた

○ ポーレチケ ⇒ しあげ

☆ おもちゃの勇士 イ短調、ニ短調
☆ ハイホー

【作曲】

イントロ:
 ドに解決しないほうがいいよ

天:
 8小節で考える。4小節でひとつの塊

グループ


☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ7
  8ページ: ⇒ うたう
 25ページ: かじやの歌 ⇒ 移調。変奏

○ ジュニアアンサンブル7
  8ページ: 海のマーチ ⇒ さいご
 14ページ: ⇒ 1
 30ページ:  ⇒ つづき

〇ラデツキーマーチ ひく

2017年8月20日 (日)

オクターブ ヴィオラ弦 [Octave Viola String]

一年前、Violoncello da Spalla という楽器の話を書いた。

この1年ではるやがHandelのソナタを3, 4, 1番と学ぶなか、改めて通奏低音パートを弾きたいという思いは日に日にふくらんできた。そんな中、先日「子供用1/10チェロにストラップをかければVioloncello da Spalla的に使える」というネット上の書き込みを見つけた。希望の光が差したように感じて、妻を必死に説得し、「しょうがないなぁ10万以下ならばいいよ。」というところまでこぎ着けた。

で、1/10チェロ購入に向けて具体的に色々調べたんだけど、結構チェロは安いやつでも高いね。
バイオリンだと5万ぐらいから楽器あるけど、分数チェロは安いやつでも10万以上してしまうみたい。

それに、あまり悪い楽器だと本当にひどい音しか出ないと思うし、それだったらゲンナリなので買っても意味がない。それに、よくよく考えると、1/10チェロ+ストラップでVioloncello da Spalla的に弾けるという情報の信憑性もよくわからない。その文章を書いている人が「弾ける」と書いているレベルが、「美しく自分が酔えるような音が出せる」という意味である保証は全くない。


「楽器店で試し弾きさせてもらうしかない」


という結論に至った。が、売り物である1/10チェロにストラップつけて da spalla的に試奏させてくれとお願いするのは、少々気力エネルギーが必要だ・・・ 

長期戦を覚悟し、改めて考えることとした。

そう。それだけの気力エネルギーを獲得するには、もう少し欲しいという熱意が必要だ。
よくよく考えてみると、まだ自分はヘ音記号を読む力が足らず、きっと楽器を入手してもすぐに弾ける曲がない。
violonchello da spalla の慣れないポジションでのボウイングではいい音を出すにはきっと右手への意識の集中が必要になるので、読譜や左手の練習と同時にやると負荷が大きくなる。 

だから、まずは今持っているヴィオラで、ヘ音記号をオクターブ上に解釈して読譜して何曲か弾けるようになろう。という結論にいった。そうやってヘ音記号慣れしておくことで、きっとオクターブ下を弾きたいという思いが強くなり、必要な気力エネルギー確保につなげる。そういう作戦だ。

さっそくスズキの教本のピアノ伴奏譜の左手ヘ音記号部分から適当に音を取ってはるやの練習にあわせて、一緒に練習してみた。

うん。なかなか悪くない。実際目論見どおりオクターブ下を弾きたい欲求はさらに高まった。

そんな中、ひょんなことから、先日ついにOctave Viola というキーワードにたどり着いた。
YouTubeの以下動画だったかと思う。

そこから色々調べると、以下のようなのも出てきた。


ウームこれはいいぞ。 日本語の情報はほとんど見当たらなかったが、だいたい以下のことがわかった。

 ・通常のヴィオラよりちょっと大き目なオクターヴ・ヴィオラという特別な楽器がある
 ・その楽器には専用のオクターヴ・ヴィオラ弦を張る
 ・その弦はオクターヴヴィオラに張るのが望ましいが、普通のヴィオラにはってもいい。
     (もともとヴィオラは大きいの小さいのいろんなサイズあるし)
 ・ヴィオラにチェロ弦を張っちゃうのと似ているが、やはりオクターヴヴィオラ弦のほうが
  レスポンスなどがいい

ヴィオラなら一応もっているし、弦だけ買えば「チェロが弾けない私がチェロパートをそれっぽく弾いてはるやと合奏する」という目的が達せられる可能性が高いということだ。弦だけなら1万円ぐらいでなんとかなりそうだし、当初計画予算の1/10で済むということ。それにストラップで弾く難しさを克服する必要もない。

唯一の懸念は音質だった。上記のYouTube動画から聞こえる音は、やはりチェロほどの深みはないように思えた。加えてオクターヴヴィオラではなく通常ヴィオラに張るわけだから、さらにカスカスな音になるのではないかという不安だ。

しかし一方でこの不安を和らげる要素もいくつかあった。まず自分のヴィオラは結構大き目だということ。大きくて弾きづらいので最初、楽器選択失敗したかとおもったほどだった。また、ちょうどその時期にスズキのチェロ科の子の保護者の話として、1/10サイズのチェロでも大きすぎるような本当に小さな子がチェロを始めるときに、ヴィオラに分数チェロの弦を張って練習を始めることがあるなどという話を聴けたのもよかった。そこで、勇気を出してWebショッピングでオクターヴ・ヴィオラ弦買ってみた。

https://supersensitive.com/octave-sensicore/

日本だと売ってないようで色々なサイトを見て回った。結局少し値段は高かったけど、丁度在庫があるという以下のショップで注文してみた。 
https://www.electricviolinshop.com/sensicore-octave-viola-set.html

日本への発送が$60以上するFedexしか選べないとか結構おすすめできない要素も多いのだけど、とにかくすぐに試してみたくて… 1万の投資では足らなかったが2万円弱の出費で、あっという間にオクターヴ・ヴィオラ弦が1セット我が家に届いた。


結果・・・今、大満足しています。
サイコーに楽しい。  

ちゃんと腹に来るような低音出ますよ。チェロ弾きやコントラバス弾きなどに言わせれば物足らないのかもしれないけど、普段バイオリン弾いててビヨラのC線の音で「低いぜー」なんて感じている自分からすると超迫力。

まあ、エレキギターやアコギの6弦のE音弾くのには慣れ親しんでいる自分でもあるので、ちゃんと客観的にも重みある音出てると思う。 

でも結構ボウイング難しくて、かなり重みをかけないとちゃんと深くは鳴らない感じ。自分の過去の(乏しい)経験から以下のようなことを思い出しつつ色々工夫したところ、ちゃんと深い音がだせた。

・5年ほど前に、無料チェロ体験レッスンを受けたときに、チェロのボウイングについて「弓は馬の毛全部のせないで斜めに」などとならった。 (いきなり全部あてると、弦にひっかからずに滑ってしまいやすい)

・ヴィオラの弓をもつときは、ヴァイオリンのときよりちょっと右手薬指に力を入れ気味にするとかすれずにいい音がでやすい。

・昔チェロのうまい先輩も時々音が滑って浅い音になってしまってたことあったなぁ。チェロ(ぐらいの太さの弦を鳴らすことって)ってそういうものなのかもな。

あ、ちなみに、オクターヴ・ヴィオラ弦は太さがかなりあります。A, D線まではいいんですが、G線、を張る段階で、
ペグの穴に弦が通らなくて困りました。C線はなおさらです。
が、「今すぐ低音出してみたい」という欲求が「そんなことしちゃっていいの?」という理性をなぎ倒しました。
私のヴィオラは5万円の安物なので、細いマイナスドライバーでカリカリとペグの穴を削って強制的に解決してしまいました。キリでちょっと穴の入り口を削ってそこからマイナスドライバーくるくる回せばペグ穴って削れるんだね。
高い楽器だったらそんなこと怖くてできないと思うので、みなさんももし最初にオクターヴ・ヴィオラ弦を買うときは、安い楽器につけるか、楽器屋さんにちゃんと相談するかとかしたほうがいいかもしれません。

ということで、近日中にヘンデルのソナタ1番、オクターヴ・ヴィオラ弦で取り直すぞー。
IMSLPにチェロ用の楽譜落ちてなかったので、ヘンデルの自筆譜からこんなの (HWV361 Continuoパート譜)も起こしたし。

↓後日撮影

2017年8月19日 (土)

第91回 J専レッスン

個人エレクトーン

EF2018の曲、イイの考えてきた? ⇒ 考えてないです・・

○ ニーハオダンス
☆ おもちゃの勇士
○ 青空
○ ドレミのうた
〇 君をのせて
☆ ハイホー、または、all about you

【作曲】

君の場合は音から選ぶのもアリかな。
フォルダを作ろう

ポーレチケ
次回は5線ノートをもってくる。

グループ


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル7
  8ページ: 海のマーチ ⇒ つづき
 30ページ:  ⇒ つづき
(14ページ: ⇒ きく)

○ ジュニアソルフェージュ7
 25ページ: かじやの歌 ⇒ 移調。変奏
 49ページ:  ⇒ かく
  8ページ: ⇒ うたう

〇ラデツキーマーチ ひく

2017年8月17日 (木)

Violin教室の夏合宿(2017)

横浜市上郷森の家での2泊3日のViolin教室夏合宿、5回目の参加となる今年は日程が大幅にかわり、夏期学校の後お盆の時期となりました。妻・息子はフル参加ですが、私は仕事があり出られるところだけの通い参加となります。

今年のテーマ曲はこれでした。はるやはひとりで第4バイオリンを担当。責任重大です。が、今年は色々と忙しく結局準備は合宿2日前からの突貫練習。YouTubeの色々な動画に大変お世話になりました。

1楽章 Largo

2楽章 Allegro

3楽章 Adagio

4楽章 Vivace

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Haruya's Violin

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