カテゴリー「ヤマハJ専」の132件の記事

2018年6月17日 (日)

EF2018 楽器店大会


もっと全然上手な子たちがいたのですが、予想外の金賞をいただけました。
アレンジの工夫ということで結構がんばったところを評価していただけたのかもしれないなと予想しています。

楽譜

2018年4月 8日 (日)

Yamaha アンサンブル発表会 (J専3年目)

これまで2月にあった発表会の日程が今年は4月に大幅にずれ込みました。鎌倉芸術館大ホールでの演奏です。

かながわ音楽コンクール(Violin部門予選)と日付がぶつかっていたあげくに、USBをなくしたりと、
保護者的には、もう目が回りそうな状況でしたが、なんとかこなせました。

コンクールのほうは1次予選敗退というどうしようもない状況となってしまいましたが・・・
まあ、いいとしましょう。しばらくゆっくりしよう。

2018年3月31日 (土)

第114回 J専レッスン

個人エレクトーン

笠原先生

○ At the Codfish Ball(Step 7)
 ⇒ 合格

・イントロのDiminuendo


○ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
 ⇒ 合格

・最初のホルン Crescendo

☆次はEFの曲を一番がんばってきてね
☆シェラザード
・6/8拍子は2拍子として考えてみよう
・Stringsで優雅に
・左手の重音について、音の動きを理解するためにあえて両手に分けて弾いてみて音の動きを理解してみよう。

☆子犬のラグ
・コードを確実に弾いてくる
・特にdimコード。dimのコードをつかむ手の感覚を持つ。


グループ


☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
19ページ: 詩人と農夫より

○ ジュニアアンサンブル8
10ページ: 小鳥のセレナーデ 
12ページ: パリのあやつり人形


2018年3月24日 (土)

第113回 J専レッスン

個人エレクトーン

代理で笠原先生
レッスン時間も30分前倒しシフトされていたが、そのことを聞いていた妻が伝言を忘れたため30分遅刻でレッスンはたったの15分となってしまった・・ orz わが家ダメダメだ・・

○ シェリトリンド

・Ddimを覚えられてませんね
・新しいコードは耳と手で覚える
・間違わない、止まらない、ミスしないようにしましょう
・伴奏形で弾いてきて

グループ

〇4/8発表会向け、カルメン

☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
 スケール⇒ かく


○ ジュニアアンサンブル8
10ページ: 小鳥のセレナーデ ⇒ メロディアレンジ
12ページ: パリのあやつり人形 ⇒ ひく、きく


2018年3月10日 (土)

第112回 J専レッスン

個人エレクトーン

代理で笠原先生

〇 発表会向けのカルメン
 ⇒ アーティキュレーション
 ⇒ 同音連打のところ、指を変えながらできるかな?

○ At the Codfish Ball(Step 7)
 ⇒ 4分音符で半音ずつ下がるところ、丁寧に用意してレガートで
 ⇒ いちど右手なしで弾いてみて、縦の線をそろえよう

○ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
 ⇒ 音Registration切り替えの設定、やっておくべきなのにできてない。
 ⇒ 正確に弾くのが大事

○ シェリトリンド
 ⇒ 左とベースだけでいったん弾いてみよう
 ⇒ バラバラ弾いていると何弾いているのかわからなくなってしまう。
    次のコードを予想して同時にひくようにしよう

○ 作曲
 ⇒ イ短調からハ短調にいくなら、そこでG7を入れてみればよいのでは?


グループ

〇 カルメン

☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
22ページ: バラード ⇒ うたう(フレーズ)

○ ジュニアアンサンブル8
8ページ: ケーソン ⇒ ひきうたい 
19ページ: 展覧会 ⇒ ひく

カルメン: 月曜5時から、もう一つのクラスのほうに合流して合わせましょう

2018年3月 3日 (土)

第111回 J専レッスン

個人エレクトーン

〇 とびらをひらこう ⇒ 右手から弾かずに左から弾いてみる?

○ At the Codfish Ball(Step 7)
 ⇒ リズム 音符の長さを意識して。
 ⇒ リズム+右手  ⇒ ソロの練習
    リズム+左手+足 ⇒ 何があっても間違わないような安定感が出るまで練習する。

 ⇒ I や V7の和音ではないのが出てくるところに気をつけて
 ⇒ イニシャルタッチ・アフタータッチをあまりかけないほうがいい。
    イニシャルタッチ大きくすると、音が小さくなりがち

○ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
 ⇒ Registration組んだはずなのに、USBに入ってない。(はるや談、きっと保存忘れ)
 ⇒ リズムにリバーブがmax入っていて変 
 ⇒ 少しゆっくりで
 ⇒ 右手スタカートもっとはねられないか?
 ⇒ 4の音、ホルンが大きい。5,6の音をつくる。
 ⇒ キメ3発 長さをそろえて
 

○ シェリトリンド
 ⇒ 弾けてない。
 ⇒ 左とベースをかためるといい
 ⇒ パッと見て弾けるコードが増えると楽しいよ!


グループ

〇 カルメン
 ・間奏曲: ひとりで何も弾けてない
 ・指の形、上にあげすぎない

☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
8ページ:  ⇒ うたう
22ページ:  ⇒ うたう
31ページ:  ⇒ 伴奏形変奏

○ ジュニアアンサンブル8
8ページ:  ⇒ メロディ 伴奏形考えて弾く 
19ページ:  ⇒ さいごまで

〇カルメン

2018年2月24日 (土)

第110回 J専レッスン

先生がお休みで代理の先生

個人エレクトーン

〇 とびらをひらこう 

○ At the Codfish Ball(Step 7)
 ⇒ 繰り返しあとのとこ、整理しときたいですね

○ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(Step 7)
 ⇒ 音の切り替えRegistrationをくみましょう。
 ⇒ 二分音符をしっかり伸ばす

○ シェリトリンド
 ⇒ Augコード
 ⇒ 最後まで頑張る

グループ


☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
31ページ: マギー若き日の歌 ⇒ 半分
11ページ: ケーソンソング⇒ []考える

○ ジュニアアンサンブル8

19ページ:  展覧会の絵より ⇒ 4だん


〇カルメン ⇒ 最後までひいてくる

2018年2月18日 (日)

エレクトーングレード7級試験

前日の段階でも、初見も伴奏付けもズタボロ。

しまいに家庭内が険悪になり夫婦げんかして、
エレクトーンなどやめちまえ、二人とも家から出て行けなどと妻に吐き捨てられ、
受験前日に、家を追い出されて息子とふたりで江ノ島のシェアハウスに避難。
そして当日シェアハウスから執念のように息子を受験会場につれてゆきなんとか受験しました。

この動画の背景には、語られぬ壮絶なドラマがあったのです・・・私的には。

でも江ノ電が道路の上はしってるのを道路から見られて楽しかったね♪
一風堂のラーメンもたべられたしね。
一生忘れない息子との想い出になったかな・・・

悲壮な逃避行の中での息子との会話で、黄色ナンバーは1ポイント、黒ナンバーは10ポイント っていう遊びがを学校の友達とやっていることがわかった

おっ、なつかしいね。私自身、小学校2年生のときにこの遊びをやってた。
そうそう、その遊びはパパの子供のころの親友、佐々木くんのことを思い出すよ。

白ナンバーは何もなしで、緑ナンバーを見ると1ポイント減るってとこも同じ。

でも、私の場合は、見たら「タイム~」っていわなくてはならないルールだったのだけど、
息子の場合は言わなくてもポイントになるという話だった。 

また、黄色ナンバーはキクロ、 黒ナンバーはクロッキー、 白ナンバーは シロミ、 緑ナンバーは ミシロというらしい。これも私の頃はなかった文化だ。

色々と考えた結果、「タイム~」っていわないとダメなんだよと教えてみた。そっちのルールのほうが、友達同士やったときに盛り上がるだろうと思ったからだ。

また、同じ車に対して1日に2回タイムーっていった場合はズルだからマイナス100ポイントというルールにしてみた。

早速、受験会場までの道中、はるやと一緒に盛り上がってしまった。
人間追い詰められても、いつでも明るさを忘れずに、あきらめずに! 
強くしなやかに生きようぜという父からの教えさ! お前も将来夫婦喧嘩してもうまく乗り切れよ!的な。

試験が終わったら、オーケストラの練習のため息子を逗子に車で送り届け、
その後、必死で妻との関係修復に努めた週末でした。 

2018年2月17日 (土)

第109回 J専レッスン

グレード7級受験前日です・・

個人エレクトーン

〇 グレード対策
・革命を見ていた小屋(JOCで作った曲) ⇒ 6のところの和音間違えた。ヤバイ
・アークザラッド ⇒ 間違い過ぎ・・・ ヤバイ

・初見
・即興伴奏付け
   ⇒ とりあえず足リズムきざんでみる?

グループ


☆宿題

○ ジュニアアンサンブル8
8ページ:  ⇒ メロディ
19ページ:  ⇒ 4段

○ ジュニアソルフェージュ8
8ページ:  ⇒ うたう
31ページ:  ⇒ 2段
49ページ:  ⇒ 半分


2018年2月10日 (土)

第108回 J専レッスン

個人エレクトーン

〇 グレード7級対策

・初見演奏 ⇒ 30秒見る時間がある。
・伴奏付け 

 ⇒ とにかく、弾きなおさない、止まらない、リズムを意識する。

・アークザラッドのテーマ 右足使う


グループ

〇 カルメン 
 ⇒ オクターブずれてる場所あり。

☆宿題

○ ジュニアソルフェージュ8
8ページ:  ⇒ うたう
31ページ:  ⇒ メロディひく

○ ジュニアアンサンブル8
4ページ:  ⇒ どこでもひけるように 
12ページ: ソル・イ・ルナ ⇒ ホ短調
19ページ:  ⇒ 2だん
24ページ: ハッピーランドへようこそ ~組曲「チビ猫みみーの大冒険」より~ ⇒ しあげ

カルメン A-D

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